韓国ドラマ・お願い、ママ・あらすじ38話

韓国ドラマ・お願い、ママ・あらすじ38話

お願いママ

今回の韓国ドラマはこちら!
お願い、ママ
さっそく38話をご覧ください
お願い、ママ・あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ・お願い、ママ・あらすじ38話

ヒョンスンの携帯が通じず彼と連絡がとれなくなったチェリは、サノクの総菜店にやってくるが、ドンチュルは彼女を説得し自宅まで送り届ける。
あまりにも大きな屋敷に、さすがのドンチュルも貧富の差を感じてしまうが、二人の恋愛を応援したい彼は気持ちの赴くままに進みなさいとチェリを励ます。

若かりし頃の情熱的な愛を一過性のものだと考えるチャン社長は、ヒョンスンにこだわる娘を危なく思い、1年間彼と離れて暮らしてみて、それでも気持ちが変わらなかったら二人のことを考えてもいいとチェリに譲歩する。

ユヒの嫌がらせにより、ジネは毎日毎日残業三昧でフンジェとゆっくりデートする時間もない。
今日はとうとう日付が変わり1時を過ぎてしまうと、ジネは真っ暗になった社内に驚き、灯りのともるフロアに行ってみる。
そこにはローソクでハートを形取った5色の灯りがともり、そっとジネの肩を抱くフンジェが、彼女にプロポーズする。

いつも周りから邪魔されてばかりの彼はとうとうぶっつん。勢いに任せて結婚してしまおうとポケットから指輪を取り出し、ジネの薬指にはめる。

父の深い愛を知ったチェリは、1年だけという言葉を信じ、アメリカ留学を決意する。

ジネに異例の出世を告げるヨンソンは、彼女を生産課長に昇進させ、城南工場に追い払おうとする。

一方、学校の父母面談にいくと正直に言えなかったヘジュは、ヒョンギュに私用があるからと嘘をつき外出許可をもらう。
担任に離婚していることを告げてなかったヘジュは、面談でしどろもどろになるが、サンから頼まれたヒョンギュが駆けつけ、父親の代わりに面談に応じる。

同級生たちの前では、サンの嘘につきあい父親のふりをするヒョンギュ。親子三人仲むつまじい彼らを見て、監視していたキム院長は、逆上する。

父の言いつけを守り、大人しく海外へ飛び立とうとしていたチェリだったが、運転手のオ室長が赤信号で停まると、車を降りて逃走する。

チェリが行方不明になったと知らせを聞いたヒョンスンは、釜山から慌てて帰り、父に預けた携帯を確認するが、今日はチェリから何の連絡もなかった。

箱入り娘がいなくなったと聞き、サノクは心配するどころかトラブルメーカーだと迷惑がり、体調の悪い体でどこに行ったんだか、とヒョンスンを心配させる。

サンの学校に行ったため仕事がはかどらなかったヒョンギュは、ユジャがヘジュを迎えにきたので安心し、事務所で仕事を続ける。
「忘れ物しないように」とヘジュに言ったのに、彼女はちゃっかりスカーフを忘れていき、あとで戻ってくるだろうと期待していたヒョンギュは、夜分にノックする相手をヘジュと思い込み、扉を開ける。
黒いマスクに黒いキャップ帽をかぶったキム院長は、ヒョンギュにいきなり殴りかかり、馬乗りになって彼を痛めつける。

スポンサーリンク

母と楽しくスーパーで買い物してきたヘジュは、元夫からの電話に怯え、「事務所を辞めなければ奴に、もっと危険が及ぶぞ」と脅迫される。

ヘジュが事務所に戻ると、書類は散乱し、デスクの陰でヒョンギュが頭から血を流し、苦しそうに横たわっていた。
自分のせいでヒョンギュにケガを負わせてしまったヘジュは、仕事を辞めるしかないと震える声で話し、ぼろぼろと涙を流しながらヒョンギュの傷を手当てする。
優しいヘジュに癒やされたヒョンギュは、彼女を抱き寄せ、唇にそっとキスをする。

陶酔するヘジュ。しかし我に返ってみると、目の前いるヒョンギュに驚いたヘジュは、彼を押しのけ、痛めた腰をヘジュに叩かれたヒョンギュは、あまりの痛さにもだえ苦しむ。

実は弱虫だったヒョンギュは、少しでも痛いことが嫌で、傷を手当てするにも小学生以下。ひりひりするからと嫌がるヒョンギュをヘジュは幼児のように扱い、傷の手当てをする。

ぼろぼろになった体でもヘジュのことが心配なヒョンギュは、彼女を家まで送り届け、ヘジュもヒョンギュを一人で帰すことを心配する。

せっかく本社に呼んでもらったのに、また工場に追い返されることになったジネは、ヨンソン代表に嫌われたと確信し、彼女に直接会いにいく。

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「お願い、ママ」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←37話     39話→

お願いママ あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「お願い、ママ」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
シネマート 公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

  • 鳴かない鳥

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ