韓国ドラマ・ミセン・あらすじ12話

韓国ドラマ・ミセン・あらすじ12話

ミセン -未生-

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ミセン -未生-
さっそく12話をご覧ください
ミセン・あらすじです!

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韓国ドラマ・ミセン・あらすじ12話

オ課長の事を呼び出したキム本部長。
自分が推していた案件でありながら、状況が一転し危険な状態になっていると知った本部長。
「中国の案件は俺の提案ではない。お前の案件だ。」と、失敗した時のためにクギを刺し、責任を押し付ける。

営業2課課長のコ課長は、自分の昇進のため、営業3課を押しのけて2課の案件を本部長にゴリ押し。

意地でも中国の案件を成功させなくてはいけない状況に追い込まれたオ課長は、提携してくれる輸入会社を探すため、ドンシクとグレを現場に向かわせる。

エレベーターに乗ろうとしてハ代理とすれ違ったヨンイは「邪魔だ。」と、いつものように酷い扱いを受ける。
それを見ていたオ課長は、ハ代理の足元に思いっきり蹴りをお見舞いし、「男は足腰が大事だぞ。」と、ヨンイの分まで嫌味を言う。笑

庇ってくれたオ課長に感謝するヨンイ。
ロシアの話で一人盛り上がるオ課長は、我を忘れ大声で歌いまくる。笑
中国の案件、炭素排出権、それぞれの進める案件が暗礁に乗り上げ困っていたオ課長とヨンイ。
お互いの何気ない一言にヒントを得て、オフィスへと戻っていく。

中国ではなく、北朝鮮に注目したオ課長。
「これは行ける」と、判断した本部長は自分の手柄にしたい。
営業3課に押し付けたにもかかわらず、自分が勧めてきたことの様に振る舞う。

オ課長の発想の転換により、営業2課の案件はお蔵入りの危機。
出世したいコ課長は、営業3課の案件を抑え込むよう上司に掛け合う。

資源課の誰がやっても財務課に却下され続けた炭素排出権。
ヨンイがまとめた資料に目を通すチョン課長は、「これなら通るかもしれない。」と、認め、専務との会食に向かう。

本部長とコ課長、あともう一人の結構偉い人。笑
達がいる会食にやってきた営業3課一同。
上司から圧力をかけられた本部長は、結局コ課長たち営業2課の案件を進める決断をする。

同じ店で会食していた専務は、本部長たちの賑やかな声に気づき扉を開ける。
オ課長たちがまとめた中国のレアアース案件資料に気づいた専務は、「お前たちの仕事ではない。資源課に任せろ。」と、仕事を横取りする。

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前回に引き続き、またしても水の泡になってしまった営業3課の企画。
昇進や思惑が飛び交い、いつも邪魔されたりで、すんなりとうまくいかない案件の数々。
酒を煽るオ課長になんと励ましの声をかければいいのかわからないグレは、ただひたすらご飯を食べ続けるしかできなかった。

いつもにも増して泥酔したオ課長は帰宅し、「酒なしで仕事はできないの?」と、妻に呆れられる。

会社でのストレスのはけ口を探し、癒しを求めるベッキは、女性と喫茶店にやってきた。
金にしか興味のなさそうな相手に呆れ、口に含んだコーヒーを逆噴射。
気が進まない彼は、一人で近くの映画館に立ち寄る。

偶然出会ったヨンイと二人で映画を楽しむが、ホラーものが苦手だったベッキ。
強がり、無理して鑑賞した結果、とんでもない吐き気に襲われる。笑

一歩会社の外に出れば、三人の子供たちのパパ。
子煩悩なオ課長だが二日酔いのため動けず、妻は夫の酒癖の悪さに呆れながらも、二日酔いに効く薬を出し、体調を気づかう。

「IT営業課が進めていた案件だ。」と、新たな案件を営業3課に押し付けるキム本部長。
取引先の流通会社ムン社長を嫌うオ課長は、「出来ません。」と、本部長に断りを入れる。

会社として契約が欲しいが、酒癖が悪く、かなりアクの強いムン社長。
そんな彼との接待を皆嫌がり、貧乏クジが営業3課に回っていたのだった。

酒だけではなく、”酒の後”の接待まで強要するムン社長。
そんなムン社長を人として嫌うオ課長は、何が何でもこの仕事を受けたくない。

何とかして拒否しようと知恵を絞り、「交際費がない」と、言い訳するが、本部長にクレジットカードを渡され敢え無く却下。
終いには、「お腹を下せば仕事をしなくて済む」と子供のような発想で、賞味期限切れの牛乳を飲む。笑
あれだけの異臭に耐え、激マズの牛乳を飲み干したにもかかわらず、三人とも何の異常もみえず。笑

ムン社長と取引すると噂が流れ、水商売関係の店からオ課長宛てに電話が鳴り続ける。

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