韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ10話

韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ10話

カフェアントワーヌの秘密

今回の韓国ドラマはこちら!
カフェアントワーヌの秘密
さっそく10話をご覧ください
カフェアントワーヌの秘密 あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ10話

約束通りヘリムと映画デートにやってきたチョ教授。
二人の行動が気になって仕方ないスヒョンは、サングラスに顔はストールでぐるぐる巻き、いかにも不審者丸出しで二人の事を尾行する。笑

映画を見終わってもついてくる怪しい男。
危険を察知したヘリムとチョ教授は、警察署に逃げ込む。笑

「身分証明書を見せろ!」
警察に足止めされている間に、ヘリムとチョ教授に逃げられてしまったスヒョン。
それでも、気合の尾行で追いついた彼は、ついに顔をさらけ出して「手を離せ!」と二人を引き離し、嫉妬心丸出しでヘリムを連れ去る。

耐え切れなくなったスヒョンは、チョ教授を実験から外して、参加者Aに戻ることを決める。

「恋人でもないのに、なんであなたに報告しなきゃいけないわけ?」
チョ教授をどう思ってるのか、何をしたのか、あれこれ尋ねてくるスヒョンがうっとうしく、「忙しくなるからもう会えないわ」と距離を置くヘリム。

ヘリムの機嫌を取ろうと、ユリムを通じて情報を収集するスヒョンは、子供の留学費用で金が必要な状況だと察する。

「知り合いを呼んで会合したい。店を貸し切るならいくら?300万ウォンでいい?」
ドギョンをロンドン留学に送り出すとすると、最低でも月の生活費に200万ウォン必要。
予想をはるかに上回るスヒョンが提示した金額に、「もう会わない」と別れを告げておきながら、思わず食いついてしまったヘリム。笑

ヘリムの機嫌を取ろうとするはずが、結局彼女のペースにはまってしまうスヒョン。
(これもまた、人を好きになった証拠ですかね。)
あれこれ優しく接して媚を売るが、彼女のふとした表情に見とれて逆にペースを乱されてしまう。

スンチャンに片思い中のミランは、「運動を教えてほしい」と頼んでジムデートに。
まるで母のような存在のミランに「ヘリムさんが実験対象になってるんです」と悩みを打ち明けるスンチャン。

「一緒に働く仲間を実験にかけるなんて、あなたいったいどういうつもりなの!?」
センターに戻ったミランは、スヒョンを批判する。
愛の存在を認めようとしないスヒョンは、何か重要なものが欠乏していると考え「私のカウンセリングを受けてみない?」と促すミラン。

参加者Aとして復活してからというもの、以前にも増して気合に満ち溢れているスヒョン。
そんな彼に対抗するため、ジホとスンチャンは手を組もうとするが結局仲間割れ。笑

マジックショーにヘリムを誘ったスンチャンは、二人っきりの時間を楽しもうとするが、何食わぬ顔でスヒョンが登場。笑
壇上でショーを行っているマジシャンのサンウクが、婚約者を紹介し始めた瞬間、スヒョンの隣に座っていた女性が突然気を失ってしまう。

スポンサーリンク

すぐに救急車を呼ぼうとするが、ほとなくして女性の意識は回復。
倒れる前とは口調や態度が似ても似つかず、二重人格だとすぐにわかった。

倒れてしまった女性の名前はユソン。
マジシャンのサンウクと婚約していたが、突然連絡が取れなくなり逃げられてしまった。
新たな婚約者がいると噂を聞きつけた彼女は、直接確かめる勇気がなくショーを見に来ていたのだ。

後日。名刺を頼りに、スヒョンの元にやってきたユソン。
倒れた後の記憶は彼女になく(自分の中に潜むもう一人の人格、エンマに支配されていたため)、どんな様子だったか聞きに来たのだ。
二重人格について問いかけられたユソンは、「あの日の様子を聞きにきただけで、治療はしませんから。」と逃げるように帰ってしまう。
(ユソン役のチョ・ウンジさん、た坊助個人的に好きなんだよな~(^O^))

ユリムと待ち合わせしていたジホは、生意気な学生たち(あからさまにおっさんに見えるけど。笑)に絡まれてしまう。
殴られて財布を取られそうになった瞬間、ユリムが登場して助けられる。
「僕は男なのに、守るどころか女のユリムさんに守られるなんて・・・。」
悔しいような恥ずかしいような、複雑な心境のジホは、思い立ったが吉日、「合気道を習いに行ってくる」とその場を後にする。笑

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「カフェアントワーヌの秘密」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←9話     11話→

カフェアントワーヌの秘密 あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「カフェアントワーヌの秘密」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
カフェアントワーヌの秘密 公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

関連コンテンツ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ