韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ119話

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ119話

帰ってきたファン・グムボク

今回の韓国ドラマはこちら!
帰ってきたファン・グムボク
さっそく119話をご覧ください
帰ってきたファン・グムボク あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ119話

無罪の可能性もあった母が殺人罪で起訴されるとなると、焦ったイエリョンは、ミヨンの弁護士に連絡をとりチャ会長に面会する。
故意に殺したことなど証明できないと言い張るチャ会長は、ミヨンと口裏合わせさえすれば、みんな助かるんだと説明するが、一つ間違えれば母が殺人罪になってしまうイエリョンは、チャ会長の命令を断り、偽証はできないと言い返す。

リヒャンがどう証言しようが、ミヨンが共犯だと言ってしまえば彼女は罪をかぶることになり、チャ会長は浅はかな考えのイエリョンを笑い飛ばす。

証明事故で社員に怪我を負わせたイエリョンは罪を認めず、しかも彼女の母親はウンシル代表を殺そうとした犯人。
イエリョンは、すべてを知りながら、カン家を脅迫し、TSの嫁の座を手に入れた。
怒りが収まらないマルジャは、イエリョンをTSに連れていき、社員たちの前で彼女の悪行をすべてバラしてしまう。

チン課長とチェ代理がイエリョンを取り押さえると、マルジャはテラのリークで集まってきた報道陣に、ファン・ウンシル失踪事件は、前会長夫人と嫁の母親が共謀してウンシル代表を殺そうとしたことだと真相を明らかにする。

犯人である二人は逮捕されても、まだ罪から逃れようと画策しており、マルジャは、犯罪者に罪を償わせるよう協力してほしいと世間に訴える。

騒ぎを聞きつけ、ロビーにおりてきたムンヒョクは、調査が終われば真相が明らかになるはずだとミヨンをかばい、人の人生がかかっているのに臆測で判断しないでほしいと訴える。
お母さんを殺されかけたグムボクは、犯罪者であるミヨンをかばう彼にキレ、報道陣の見ている前で彼を平手打ちする。

殺人犯であるミヨンに償いをさせたくても、彼女が殺人を認めなければ、ただの交通事故になってしまう。
親友のパク次長から説明されたテジュンは落胆するが、ミヨンがウンシルを日本に連れ出したとき、キム・インスが旅行ガイドをしていたと聞くと、キム代表を嫌っているテジュンは、最初から彼がミヨンと共謀したと思い込む。

テジュンはキム代表のマンションに行き彼を問いただすが、すべては裁判で明らかにすると言ってギョンスは、騒ぎたてるテジュンを追い返す。

ギョンスに助けられたウンシルは、彼が何も知らずミヨンに利用されただけだとテジュンに説明するが、テジュンは記憶喪失だったウンシルも騙されているんだと言い張り、キム代表がミヨンと共謀していたからこそドライブレコーダーを持っていたのだと考える。

チャ会長は娘のために強力な弁護団を組織し、殺人を犯したミヨンを無罪に持ち込もうとする。

スポンサーリンク

罪滅ぼしのために、いまだカン家で暮らしているムンヒョクは、親友思いな母親を持ち、グムボクのために力を貸すことのできるイヌを見て、気後れする。
ミヨンは自白するどころか、リヒャンに罪を着せ、我が身の刑を軽くしようと目論んでいると捜査状況をイヌが報告すると、ムンヒョクはイヌの嫌がらせだと決めてかかり、彼と反目する。

カン家から逃げだしたイエリョンは、見知らぬ車に助けられ、チャ会長の弁護士という男につれて行かれる。
母と面会したイエリョンは、このままでは殺人罪にされてしまうと悔しがり、助かる方法を探そうとするが、チャ会長から差し向けられた弁護士は、すでに契約は成立しているんだとリヒャンを脅す。

母が自分の人生を売って用立ててくれたお金。ミヨンの手下からアタッシュケースにぎっしり詰められた紙幣を受け取ったイエリョンは、グムボクに見つかり彼女から逃れようと必死に逃げるが、車道へ飛び出したときにカバンのふたが開き、山のような紙幣が路上に散乱する。
車を運転していた者や通行者たちは、突然降って湧いた現金に驚喜し、我先にとカネの奪い合いを始める。

殺人罪を恐れていたリヒャンだが、イエリョンがおカネを受け取ったと聞くと、ミヨンの指示どおり、二人で言い争っていてハンドルをきりそこねたのだと偽証する。

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「帰ってきたファン・グムボク」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←118話     120話→

帰ってきたファングムボク あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「帰ってきたファン・グムボク」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
帰ってきたファン・グムボク BS11

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

関連コンテンツ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ