韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ40話

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ40話

帰ってきたファン・グムボク

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帰ってきたファン・グムボク
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帰ってきたファン・グムボク あらすじです!

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韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ40話

ウンシルを見失ってしまったテジュンは、保安室に連絡し防犯カメラを自ら確認する。

手土産を持ち仕方なくマルジャに謝りにきたミヨンは、グムボクにはソウル地検に勤めている立派な婚約者がいると言われ、怒りが静まる。

イヌの愛情に比べグムボクの義理のような態度を心配するマルシクは、イヌの助言でグムボクが清掃員を辞めたのだからと結婚を急がせる。

グムボクが本社に就職したことをミヨンから知らされたマルジャは、ムンヒョクとの噂が気になってくる。しかも息子の部屋からはグムボクの指輪まで発見され。。

会長が防犯カメラを確認しているのは生地の件だと思ったチン課長は、イエリョンに泣きつき、資材室の犯行の件で言い合いになる。
非常階段で掃除をしていたグムボクは、イエリョンに命令されたチン課長が、生地を汚したのだという二人の会話を携帯に録音する。

TSロビーの防犯カメラには間違いなくウンシルが写り、彼女を確認したテジュンだが、他には車のナンバーも何も手がかりとなる物はなく、目撃者でも証拠なんでもなんでも探しだせとイ秘書に命令する。

グムボクを追い出すために会社に損害を与えても平気なイエリョンを反省させようとするグムボクは、携帯の中にチン課長との会話が入っていると言ってイエリョンを脅す。

録音データなど携帯を壊してしまえば再生できなくなると考えたイエリョンは、グムボクのお母さんの写真が入っているとも知らず、彼女の携帯を投げつけヒールで踏みつけバラバラに破壊する。

グムボクのおかげで取引業者を探せることになったイエリョンは、母の工場を選びTSと取引させる。

駐車場に止めた車に接触してしまったと電話を受けたリヒャンは、慌てて地下におり事故を起こした男にどなりつける。
高級スーツを着てメガネをかけたキム・ギョンスに気付かなかったリヒャンは、「弁償しますから連絡ください」という紳士から名刺を渡され、ときめいてしまう。
彼が先日横断歩道で見かけた男だと気付いたリヒャンは、「私に見覚えはありませんか」と話しかけ恋の予感?
リヒャンが油断していると、スリが彼女の財布を奪って逃げ、追いかけたギョンスは、勇敢に男をやっつけ財布を取り戻す。
久しぶりに頼りになる紳士に守られたリヒャンは、イチコロ。
確かに彼に見覚えのあるリヒャンだが、”テジュ通商 キム・インス”という名刺を見てもピンとこなかった。

テラの店にサイズ交換に来たウンシルは、店の前で遊んでいたビョンガンが何も食べていないというので、海苔巻きを作ってあげるからと彼女を家につれてかえる。
なんでも興味津々なビョンガンはおばさんの広いマンションに感動し、ダイニングにあった箱を開けて物色。
中からはグムボクお姉ちゃんとお揃いの運動靴が見つかり、「どうして片方しかないの?」 と質問攻め。

テラの店ではいなくなったビョンガンを探し大騒動。ビョンガンが女性に連れられていくところを見ていたテラは、彼女が家族と思ったと話し、マルシクは誘拐されたんだと慌てふためく。

その頃、海苔巻きを口いっぱいに頬張って食べたビョンガンは疲れたのか食べたまま眠ってしまい、ウンシルはビョンガンに子守歌を歌いながらなぜか涙を流してしまう。

携帯の画面はバリバリに割れてしまったが、電源はなんとか入り、割れたガラスの向こうで微笑むお母さん。
痛々しい写真を見つめていると、元気のないグムボクを心配したムンヒョクは、「どうして割れたんだ」と彼女に近づき、清掃中のグムボクを助ける。

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常務にゴミ袋など持たせられないグムボクは、彼と取り合いにない、破れた袋から生ゴミが彼の顔に飛び散る。

海苔巻きをお土産にもらい帰ってきたビョンガンは、半泣きになっていたパパにびっくり。優しい女性にビョンガンが助けてもらったと聞くと、マルジャは海苔巻きを食べながらウンシルを思い出す。

生ゴミ臭い状態でムンヒョクを帰らせるわけにいかないグムボクは、清掃員の制服を貸し、彼のシャツを洗濯する。

控え室には乾燥機などなく、濡れたままのシャツを着て帰りなさいと無茶なことを言うグムボク。こんな物着れば風邪をひいてしまうと呆れたムンヒョクは制服のまま帰ろうとするが、常務の無様な格好を見られたらまたどんな噂が飛び交うか心配なグムボクは、乾くまで控え室にいていいと彼を引き留める。

二人のじゃれ合いを目撃したイエリョンは、ムンヒョクとキスをしているグムボクの証拠写真をイヌに見せ、「今ごろ二人っきりで会社にいるはずよ」と彼に教える。

グムボクの壊れた携帯を修理しようと思ったムンヒョクは、一緒に写っている女性に見覚えがあり、どこであったんだろうと首をかしげる。
ムンヒョクを一人置いて帰れないグムボクは、待ちくたびれていつの間にか眠ってしまい、イヌが駆けつけたときには、乾いたシャツに着替えようとしていたムンヒョクは下着姿。
イヌとの関係が終わったと思ったムンヒョクは「俺が彼女の母親を捜してやるんだ」とイヌに宣言する。

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