韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ8話

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ8話

帰ってきたファン・グムボク

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帰ってきたファン・グムボク
さっそく8話をご覧ください
帰ってきたファン・グムボク あらすじです!

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韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ8話

グムボク母娘を日本へ行かせるよう航空券を預かったリヒャンは、恩返しのために旅行をプレゼントしたいと言ってもウンシルに承諾してもらえず、夫が病気だとかいろいろ理由をつけては彼女の説得に必死になる。

強引に誘うリヒャンに「よくもこんな酷いことができるわね」とマルジャは激怒し、魂胆を見透かされているのかとタジタジになるリヒャンだったが、マルジャは自分が誘ってもらえず怒っていたのだった。
ウンシルは自分の航空券をマルジャに譲りたいと言いだし、困ってしまうリヒャン。

20年ぶりに元恋人であるキム・ギョンスに連絡したミヨンは、犯行の片棒を担せようと彼に日本行きの計画を指示するが、リヒャンからは連絡がなくミヨンは焦る。

ウンシルが日本行きを承諾してくれないので、このままでは違約金を払うはめになると困るリヒャン。
しかし、翌朝になるとウンシルは姿が見当たらず、マルジャが余計なことを言うからウンシルが日本に行けないのだとリヒャンは八つ当たりする。

朝早く白菜を大量に買ってきたウンシルは、キムチを作ってリヒャンの夫に食べさせてあげたいと心を尽くし、日本に行けると思っていたマルジャはがっかり。

いっぽう、イエリョンの一件は片付いても、ムンヒョクが訴えたギョンソンの告訴状は通っており、今度はギョンソン家族を守りたいグムボクは、ムンヒョクに告訴を取り下げるような甘い声でお願いする。

せめて壊れた携帯の代金を弁償するというグムボクだが、彼女のおねだりに観念したムンヒョクは、おカネなんかいらないと告訴取り下げを約束する。
嬉しくなったグムボクは、またしても彼に抱きつき、喜びを体中で表現する。
せめてもお礼にお茶でもおごろうと思ったグムボクだが、女性におごらせる趣味はないとムンヒョクが代金を払ってくれ、旅行前に節約したいグムボクとしてはラッキー。

桜の花びらが舞う並木道を二人で歩いていると、スポーツショップのウインドウに飾ってあるスニーカーを見て、グムボクはお母さんとお揃いのスニーカーを買いたいと悩んだ末、ムンヒョクに渡すはずだった封筒からおカネを取り出し代金を払う。

清掃員の仕事をしている彼女の母。わずかな買い物に命がけで挑む彼女を見て、ムンヒョクはグムボクが支払った代金を返してもらいショップにはカードで支払いを済ませる。

足の速いグムボクはすぐにバスに乗ってしまい、彼女を追いかけたムンヒョクは走り出したバスを追いかけ強引に停車させる。
急ブレーキで前につんのめりそうになったグムボクは、バスを止めたムンヒョクに驚いている間に、彼からスニーカーの代金を渡され、突風のように降りていったムンヒョクに断る間もなく電話をかけても無視される。

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ウンシル母娘だけ日本旅行に誘われのけ者にされたマルジャは、みんなに当たり散らすが、口では酷いことを言っててもウンシルを楽しませようと彼女のためにお弁当を作ってくれる。

明日の日本旅行を控えて早めに布団に入ったウンシルだが、急きょ休んだ同僚のために朝の清掃にでかけようとし彼女を待っていたテジュンに引き留められる。

ウンシルに清掃員などさせていたくない彼はTS社内の食堂管理職を彼女に提案するが、ウンシルは、もう別々の人生を歩みたいと話し最後の別れを告げる。

受け入れてくれなければ、また姿を消すしかないという彼女の深い思いにテジュンは何も言えず、差し出された手を握り返すしかできなかった。

出発ぎりぎりまで帰ってこないウンシルにやきもきする家族だが、人が止めたタクシーを横取りしなんとか彼女たちを車で見送るマルジャ。

空港には、ミヨンから指示された彼女の元恋人ギョンスがスリャンの写真を持ち彼女を待っていたが、約束の時間になってもスリョンが現れないと諦め、報告を受けたミヨンは・・・。

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