韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ4話

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ4話

いとしのクム・サウォル

今回の韓国ドラマはこちら!
いとしのクムサウォル
さっそく4話をご覧ください
いとしのクムサウォル あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ4話

義父を突き落としてしまったマヌは元妻マリに助けを求め、彼女の思いつきでアリバイ工作の旅行に出かける。

母を火事で亡くしたドゥゲは夫や父と連絡が取れず一人で葬儀を執り行い、訪ねてきてくれたミノからは山荘で落ち合うはずだった父の眼鏡が崖の近くで見つかったと言われる。

ミノに連れられ松島へ向かったドゥゲは崖の上に落ちていた父のホイッスルを見つけ、父の身に何かあったに違いないと動転する。
草むらの中からは黄色い紙に包まれた靴ひもが見つかり、“ドゥゲ、その家を離れるな。お前が千秘宮を造れ”と父の遺言のようなメッセージが書かれていた。

ドゥゲがマヌに贈った革靴の飾り紐。
彼が落札してくれたという旧屋敷は、もともとマヌが所有者だったと知り、ドゥゲは彼に騙されていたことに気づく。

いっぽう、会長がいなくなった夜、崖から走りおりてくるオ・ミノを目撃したギファンは、彼が犯人だと思い警察に通報する。

ド派手なスポーツカーに乗り、バカンスにやってきたマヌは、はしゃぐマリとは裏腹に義父がどうなったか怖くて何も考えられない。

リゾートホテルのプールにふさわしくないマナー違反の子連れがプールに飛び込むと、見覚えのある子供たちを見て驚くマリ。
彼女と二人っきりになるのを恐れたマヌは子供たちを呼び、マリママと二人でいるパパを見て、せっかく上品なドゥゲママができたのに、下品なマリママと再婚するのかと子供たちは混乱する。

証拠の革靴を母に持ってきたもらったマヌは、義母の死を聞いて驚くが、葬儀に出るわけにもいかず、携帯の電源を切り、ドゥゲからの連絡を遮断する。

崖の上には男性と思われる二つの靴跡があり、マヌを疑うミノもまた警察に通報する。
崖から転落した人を見たという釣り人の証言から、警察は自殺の可能性もあると考え、海の中から見つかった財布をドゥゲに見せる。

マリの巧妙な手口で子供たちは追い返されてしまい、雷の鳴る恐ろしい夜を一人で乗り越えることができなかったマヌは、マリの誘惑に負け彼女を抱いてしまう。

自分のせいで両親を殺してしまったとショックを受けたドゥゲは気を失い、優しく介抱してくれたミノを見て、誠実な彼を疑ってしまったことを後悔する。

人妻である彼女を家に送り届けようとするミノだが、悪魔と結婚したことを後悔したドゥゲは今夜だけは一緒にいてほしいとミノの胸にしがみつく。

ミノと一夜を過ごしたドゥゲは喪服姿のまま家に戻り、旅行から帰ってきたマヌは、急な出張だったんだと妻に言い訳する。

今すぐ両親のあとを負い命を絶ちたいと願ったドゥゲだが、お父さんの望みを叶えるためにもマヌと夫婦を続け、何もなかったかのように日常を送る。

スポンサーリンク

食事中に吐き気をもよおすドゥゲを見て、念願の子供ができたのかと喜ぶグクチャだが、事件依頼マヌは寝室を別にしていると言い、葬儀の日にミノの車から降りてきたドゥゲを目撃した彼女は、お腹の子がミノの子なのではと馬鹿げた妄想が頭をよぎる。

病院で妊娠を確認したドゥゲは、お腹の子を流そうと階段から飛び降りるが、子供を殺すことができずミノに会いに行く。
シン・ジサン失踪現場でオ・ミノの目撃証言が出ると、警察は彼を疑い、ジサンの金庫の鍵がミノの部屋から出てきたので彼を容疑者として逮捕する。
これもマヌの仕業だと確信するドゥゲだったが、何の証拠もなく彼女の言葉だけではミノを助けることはできなかった。

夫を責めてもマヌが罪を認めるはずなどなく、ミノの力を最もおそれる夫への復讐として、ドゥゲはミノの子を産もうと決意する。

ミノの逮捕を知ったギファンは、これで少しは会長に恩返しできたのではと胸をなでおろし、セフンとまともな生活をしようと妻の元へ向かう。

マヌの子供を妊娠したマリは男の子であるとの確証がつかめるまでは妊娠を隠し、最近お腹が目立つようになってしまったドゥゲも妊娠がバレないよう姑に言われたとおりサウナに入る。

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「いとしのクムサウォル」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←3話     5話→

いとしのクムサウォル あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「いとしのクム・サウォル」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
いとしのクム・サウォル DVD公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

  • オレンジマーマレード

関連コンテンツ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ