韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ105話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ105話

ドンピルを見ただけで店から出ていこうとしたボンヒは、「本当にお父さんを殺してないんですか」と彼を追求し、「そんな態度をお父さんが見たら悲しむぞ」と偉そうに話す彼をにらみつける。

ボンヒが電信柱に貼ったチラシを剥ぎ取り、あちこちの病院でイ・チャンソクを捜し回るエスクだが、そう簡単には見つからず、気持ちだけが焦るばかり。

ボンヒのことが心配で仕事が手に付かないジョンレは、ミスンのところへ行き、彼女に状況を訪ねる。
ボンヒやジョンレを傷つけてしまったミスンは、ただただ謝るばかりで、ソ・ドンピルを実父として受け入れたくないというボンヒの思いを尊重するとジョンレに話す。

ちょうど開発した生地をGBに届けにきたジョンヒョンは、二人の話を聞いてしまい、ジョンレがどうしてボンヒとの交際を許してくれなかったのか納得がいく。

彼を見かけたモランはジョンヒョンにしつこくつきまとい、どうして怒ってるのよと彼にすがりつくが、ボンヒが姉妹であると知っていながら彼女をおとしめてきたモランを「ぞっとするよ」と嫌悪し突き放す。

今まで見たことのない態度でジョンヒョンから嫌われてしまったモランは、ミスンが何か言ったのではと疑い彼女を問い詰める。

ソングクから税官吏の口止めを指示されたイム社長だが、すでに官吏は海外に逃げており、証拠がなければソングクが助かるかもしれないと望みをかける。

面会もできないソングクが密輸をして元手を稼いだと聞き、何も知らなかったチョルボクは、恐怖でびびるが、イム社長の言葉を信じ、今はただソングクの無事を祈るのみ。

ちょうど移送中のソングクを見つけたチョルボクは、税官吏が逃げたことを彼に知らせ、何があってもシラを切り通すんだと言い聞かせる。

取り調べの刑事は、密輸と言えば金時計だと思い、税官吏が白状したとかまをかけるが、チョルボクから情報を得ていたソングクは、差し入れの温かい牛乳を飲み、しらを切り通す。

ボンヒが1年以上かかってやっと見つけたイ・チャンソクを、エスクはたった数日で見つけ出し、彼の病室に侵入する。
相部屋とはいえ隣のベッドの病人は意識もなく、看護士の目を盗んでイ・チャンソクの首を絞めようとするエスク。

ボンヒを監視していたドンピルは、彼女が病院で移送手続きをしている間にチャンソクの病室に入り、彼を殺そうとしていたエスクを見つけ、病室から連れ出す。
意識のないはずのチャンソクは手に触れたエスクの長いマフラーを握りしめ、エスクは何も気づかずそのまま出ていってしまう。

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チョ刑事を連れてきたボンヒは、意識不明のままでは証言することもできないと言われるが、ボンヒは彼が握りしめている女物のマフラーを見て、先日エスクが付けていた物だと気がつく。

イ・チャンソクを殺してまで何かを隠そうとする妻を問い詰めるドンピル。
怪しいドンピル夫婦に目を付けたチョ刑事は、「彼が亡くなれば真っ先にあなたたちを疑いますよ」と警告し、捜査は急展開をみせる。

イ・チャンソクが生きていたと知ったモランは、お母さんは人殺しでなかったと反省し、エスクに謝りに帰ってくる。

血のつながらないジョンヒョンでさえドンピルのことはショックなのに、実娘のボンヒはいったいどうやって苦しみに耐えているのかと心配でたまらないジョンヒョン。
ボンヒの姿を一目みようとブティックにやってきたが、灯りは消え真っ暗なブティックを遠くから見守る。

何かに引き寄せられるように扉に手をかけたジョンヒョンは、鍵のかかっていない扉に驚き、そのまま店の中に入っていく。
人の気配を感じたジョンヒョンは、部屋の隅っこで小さくなっているボンヒを見つけ、泣きはらした彼女に触れようとするが、ボンヒは気丈に振る舞いイ・チャンソクが見つかったことを知らせ、ユン会長は無実だったんだと彼に謝る。

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