韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ102話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ102話

アメリカからやっとアクリル生地が届き、息子の成功を確信したユン会長は家の権利書を預け、事業の資金作りをしろと渡す。
お金がなくなっても屋敷があれば何とかなると気持ちを保っていたボクジュは、家までなくなってしまうのではと焦り夫を引き留めるが、ジョンヒョンを信じているユン会長は、「こんな時に、もたもたしてはダメだ」と背中をたたきジョンヒョンの事業を応援する。

散髪の苦手なチュンジャは、水汲みのボールを頭にかぶせボンヒョンの前髪を切ってみるが、まっすぐに切ったはずなのに、斜めギザギザ見るも無惨。
鏡を見たボンヒョンは半泣きになる。

仕方なくおじいさんと一緒にボンヒョンを理髪店につれてきたチュンジャは、待ち時間が長いというのでボンヒョンにおじいさんを任せ、ボンヒのブティックに顔を出しにいく。

昨日は気にもとめなかったおじいさんの言葉が気になってきたチュンジャは、モランの母親がおじいさんを釜山に追いやったとの話をボンヒに教える。

久しぶりに町に出てきたマンボクは、記憶がまともになり、イ・チャンソクを捜さなければと一人で理髪店を出ていってしまう。
漫画に気を取られておじいさんが出ていったことに気づかなかったボンヒョンは、急いでボンヒお姉ちゃんのブティックに助けを求める。

ミスンを食事に誘ったドンピルは、具合の悪そうな彼女を心配し、食欲がなくても食べなければダメだと彼女を気遣う。

商工省の大臣と既製服について話し合ったミスンは、ドンピルも、この好機を逃してはダメだとその気にさせ、アメリカの土地が売れれば援助することができると、彼に高利貸しの利用を勧める。

結婚してほしいという彼女から共同事業者でしょ、と身内扱いされたドンピルは、すっかりその気になり、ミスンに高利貸しの紹介を頼む。

ミスンには度胸のいいところを見せようと見栄を張ったものの、結局肝っ玉の小さいドンピルは、一人になると借金を後悔し、他の会社よりも早く既製服を生産しなければと焦る。

数日前に再捜査は終わったはずなのに、担当が変わったからと見慣れない刑事が訪ねてくると、ドンピルは今までのようにおカネを渡そうとするが、刑事は目の前に置かれた封筒を見ただけで気分を害し、「こんなことだからまともに捜査をやってないと怒られるんですよ」とワイロを拒否する。

長年のミシン使用で肺を悪くした紳士服店のキム社長は、入院している病院に、寝たきりになった気の毒な男がいるとの噂を聞く。
川で溺れて1年間生きる屍状態だった男は、先日突然目を開き、看護士たちを驚かせたというのだ。

ジョンヒョンは開発に尽力してくれたミョンイルの社長にアクリル生地の生産をお願いし、営業のほうはチョルボクと二人で販路開拓に取り組む。

江南の土地を手に入れたソングクは、身辺を嗅ぎ回る人物に気づき、いったい何者なのかとイム社長に調べさせる。
大物政治家ミン・ソンチャンの裏の顔はヤクザの組長。
彼に目を付けられたソングクは、高利貸しよりも危険なものに手を出したのではと慎重になる。

このままでは金のなる木が肥だめになるかもしれないと言われ、学のないイム社長は???
そこへ噂をすればさっそく柄の悪い男が現れ、ソングクをチンピラ扱いする。

頭突きしてきた男に跳び蹴りを食らわせたソングクだが、大げさに痛がる男を見てイム社長は演技だと心配し、結局かけつけた捜査官にソングクたちは暴行罪で逮捕されてしまう。

ジョンヒョンを手に入れたいモランは、母に離婚を迫り、「ミスンに利用されているのよ」と話を付けに来たエスクと内輪もめする。

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騒ぎを聞きつけたミスンは、「モランは私と暮らしたがっているのよ」とエスクを権勢し、どちらが母親なのか、モランに選ばせる。
「私を選ぶなら手を取ってちょうだい」
ジョンヒョンと結婚したいモランはミスンの手を取り、エスクを捨てる。

テヨンの敷地内にいるおじいさんを見かけたチョ刑事は、彼を家まで送り届ける。
ドンピルのワイロといい、おじいさんがイ・チャンソクを捜している件といい、不審な点が引っかかる刑事は再捜査を決意し、ジョンレのところへやってくる。

しかし、意外にもジョンレは10年以上も前の事を荒立てたくないと言って捜査を断り、ボンソンは母の心変わりを責める。

なおさら捜査の必要性を感じたチョ刑事は、ボンヒにだけ捜査続行を教え、小さな手がかりでも分かれば教えてほしいとお願いする。

お母さんを傷つけてしまったモランは、家に戻り、戸籍が変わるだけよとエスクを説得するが、目の前でミスンを選ばれたエスクはショックを受け、モランが離婚してほしいと言ってるのよと夫に泣きつく。

これ幸いと、娘のお許しをもらえたドンピルは、「じゃ、離婚しよう」とあっさり認めエスクが大切に守ってきた家庭は崩壊する。

ヨングはコンテストの第1次審査で落ちてしまい、ショックでお酒を飲みにいく。
全国のデザイナーたちがコンテストに応募し、14名しか通らないという1次にボンヒは通過する。

生きる屍という人物がどうも気になったキム社長は、彼がイ・チャンソクにそっくりだと思い、西海病院にボンヒを呼び寄せる。

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