韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ86話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ86話

粗悪品の生地を渡し原因究明をジョンヒョンに任せたボンヒは、彼から逃げるように生地店を出ていく。

チュンジャの子供に100日祝いのお餅を買いにいったボンヒは、おカネを持っていなかった女性に祝い物だからと出来立てのお餅をお裾分けしてあげる。

天気がいいので、おじいさんの枕カバーを洗おうとしたチュンジャだが、マンボクじいさんは「これだけは絶対に駄目だ」と言って放さず、怪力チュンジャはおじいさんから枕を取り上げてカバーを外す。

中からぽろっと古びた封筒が落ちると、おじいさんはあわてて持ち去り、ラブレターか何かではとチュンジャはおじいさんをからかう。

ボタンが取れて泥まみれだったというエスクのコートをチュンジャから譲ってもらったボンヒは、イ・チャンソクの行方をエスクに問い詰めるたことがあるのだが、コートぐらいが証拠になるわけがないと相手にされなかった。

その後もずっとイ・チャンソクを探し続けているボンヒは電信柱にチラシを張り、手掛かりを求めていた。
空気の汚れている都会暮らしで身体を壊した紳士服店のキム社長は、店を畳んで故郷に帰ることになり、ボンヒの連絡先を聞きそびれた彼は、電信柱に張ってあったイ・チャンソクのチラシを持ち帰る。

ミスンに母親役を譲ってからというもの、ドンピルはモランを理由に彼女との距離をせばめ、このままでは一人ばかをみることになると焦ったエスクは、洋装店を閉め夫の会社でドンピルの監視をする。

会社に来たついでにGBに寄ったエスクはモランを抱きしめ、食事に行かないかと誘うが、母に来られると何かと不都合なモランは、「バレるんじゃないかと不安なのよ」とお母さんを追い返す。
エスクを見かけたミスンは、部屋に入ろうとしてモランの言葉を聞き、いったい何がバレるのかと胸騒ぎがする。

チョ・ボンヒ・ブティックにやってきたアナウンサーのイ・ギョンスクは念願のボンヒと再会し、面接の日のことを懐かしむ。

先輩アナウンサーのサブとして式典に参加する彼女は、ドレスではなく動きやすいスーツが着たいとボンヒに衣装をオーダーする。

結婚して大家族になったチュンジャは、娘の100日祝をみんなに祝ってもらい、施設育ちの自分にこんな幸せな日が来るとは思わなかったと感激する。

ボンヒに言われて生地の欠陥に気づいたジョンヒョンは、会社にある生地がすべて安物の糸で作られていると知り、おカネを横領した工場長をクビにする。
貧乏になってお手伝いも雇えなくなったボクジュは、頑張って料理の練習をし、いつの間にか美味しいお弁当が作れるようになっていた。

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工場長に騙され悔しい思いをしたユン会長は、ジョンヒョンの労をねぎらい彼のスプーンにお肉を乗せてあげる。
横暴だった会長の変貌ぶりにびっくりしたボクジュは、「私にも乗せて」と息子の前で甘える。

ミョンソン紡織を立て直すためには、どうしても生地の開発しかないと決心したジョンヒョンは、テヨン紡織には絶対知られないよう秘密裏に研究を進める。

彼が社員たちを守るために望まぬ婚約をしたと知っているミョンイルの社長は、社員たちが将来必ずジョンヒョンの力になるはずですと約束する。

見た目重視のモランのデザインは一見評判がいいようで、着心地の悪い衣装を消費者はボンヒのブティックでお直ししていた。
チョ・ボンヒ・ブティックのほうが安くて腕がいいと言われたモランは、目障りなボンヒがまだ服飾業界にいたことを疎んじ、有名になってボンヒを見返してやろうとする。

これからはサラ・パクの名前ではなく自分の名前で服を作ろうと闘志を燃やすモランだが、慈善行事で司会するアナウンサーが事故に遭ってしまい、自分の作品を代理のアナウンサーにも着せようとする。

その頃、ピンチヒッターとして起用が決まったイ・ギョンスクは、ボンヒに喜びの報告をし、会場まで衣装を持ってきてほしいと頼む。

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