韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ77話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ77話

ジョンレがあまりにも娘にキツくあたるから、ボンヒの出生を疑ったんだとごまかすギョンジャ。
この10年、ボンヒを大切に育ててきた彼女を見てきたギョンジャは、ボンヒを産んだのは間違いなくあなたよ、とジョンレを慰める。

モランをダシにしてミスンと家族ごっこして帰ってきたドンピルは、モランが本当に俺たちの子だったら良かったのにとエスクの存在を疎んじる。

いろいろと忙しくて既製品生産のことに手が回らなかったドンピルは、工場生産の計画にチマの付いたパンツのデザイン画が欲しいとモランに頼む。

ソングクがボンソンの借金を返してくれたと聞いたボンヒは、彼に申し訳なく、お姉ちゃんの借金は私が必ず返すからとソングクに他人行儀に接する。

最近、朝食をしっかり食べて昼間に働く息子を見て、いったい何をしてるのかと不審に思うギョンジャ。
彼女を敬遠しながらも朝食を一緒に食べていたチュンシクは、豆モヤシスープを全部ソングクに飲まれてしまいギョンジャに分けてもらう。

ボンヒのデザインしたパンツが見つからず裁断室をめちゃくちゃに荒らして捜すモラン。
裁断室にないのならサラの部屋だろうと、彼女の留守中にデスクを漁ったモランは、ボンヒのパンツを見つけ出し、デザイン構造を頭にたたき込む。

ダイヤモンドを辞めても、まともな就職口が見つからないボンソンは、トンヤン保証の事務員要件が容姿端麗という意外な条件に面接を受けてみようと思う。

芸能事務所じゃあるまいし、事務員応募に容姿端麗な女性などなかなか見つからない。
スンジンたちが諦めかけていたところへ、あの美人歌手ジェニス・チョが現われ、指を指して口を開けるスンジン。

トンヤン保証がいったいなんの会社か分からなかったボンソンは、ソングクが経営している会社だと聞くと、「じゃ、給料はちゃんともらえそうね」と安心し勝手に就職を決める。

今はまだ誰も見向きもしないような土地であっても、国の産業の将来を読んだソングクは、九老に引き続き永登浦(ヨンドゥンボ)の土地を買い集める。

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ユン会長が目星を付けていた土地がジョンヒョンの友達であるホン・ソングク所有だと聞き、いったい彼は何者なんだと驚くユン会長。
ダイヤモンドで仕入れた情報を元に彼が土地買収を始めたと聞き、若いのに肝っ玉が据わったヤツだと感心する。

工場用地を捜していたソ社長の耳にもソングクの噂は入り、ダイヤモンドの室長ごときに遅れをとった彼は舌を巻くしかなかった。

ボンヒとは違いデッサン能力の高いモランは、彼女のパンツを見ただけで詳細にデザイン画に起こし、父に渡す。

自分はミスンの娘になっておきながら、お父さんの浮気だけは許せないモランは、これ以上サラに会ってほしくないと頼むが、美しくて名声もあり財産を持っているミスンと、下品で才能のない妻とでは彼の心はすでに決まったようなもの。

紡織会社の社長の会に出席したミョンイルの社長は、ミョンソンを排除する動きがあると知り、心配してジョンヒョンに教える。
一匹狼で国策に投じようとするユン会長が無謀に思える社長は、君が会長を説得してみたらどうですかとジョンヒョンに、今は生地の研究よりも会長の仕事を助けることのほうが先決だと助言する。

父のことが気になり家に戻ったジョンヒョンは、ボンヒなんか忘れてしまいなさいと彼女を侮辱する母に土下座してボンヒを虐めないでくれと頼む。
そこへ点数稼ぎにやってきたモランを見て、どうしてお前がここにいるんだと怒ったジョンヒョンは、モランの持っていたお粥を投げつけ、彼女を外に連れ出す。
「ボンヒさえいなければうまくいく、ボンヒなんか殺してやりたい 死ねばいいんだわ」と自分のことしか考えないモランに辟易したジョンヒョンは、「今の君はまるで怪物だ 二度と僕の前に現われるな」と冷たい目でモランを軽蔑する。

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