韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ74話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ74話

盗品の生地が出回る前に回収して証拠を消そうとするエスク。
母のことを見下していたモランは、困ったときだけ母に泣きつき助けを求める。

キム社長に教えてもらった店に行っても、そんな生地は扱っていないととぼけられてしまい途方に暮れるボンヒ。
怖い顔をして店の裏側に行くエスクを見かけたボンヒは彼女の後を付け、店主との裏取引を目撃する。

トラックに積まれた見覚えのある生地にGBの物だと言ってもエスクは取り合ってくれず、ボンヒを突き飛ばした隙にトラックに乗り込み走り去ってしまう。
市場にかけつけたソングクは、ボンヒを助けおこし、「しっぼよりも胴体のほうが大事だ」とボンヒを連れて仲買人に会いにいく。

ボンヒに見られてしまったエスクは生地をGBに返すわけにいかず、取りあえず夫の工場で預かってもらおうとテヨン紡織に向かうが、娘が盗みを働いたと夫に説明している間に、トラックは生地ごと消えてしまう。

ソングクから指示を受けたスンジンは、エスクから奪ったGBの生地を警察の前に置き去りにし通報する。

”ボンソンの母さん”食堂では、急にお客が増え、他の店がみんな休みなのかと不思議がるギョンジャ。
次々やってくるお客は、「それにしてもハンサムな店員だな」と口々に噂し、心辺りのないチラシを持っていた。

”愛する人を思い出す温かい缶チゲ” 
丁寧な活字に分かりやすい文章。
どう考えてもジョンヒョンの仕業だと気づいたチュンシクは、「大学ではチラシ作りまで教えているのか」と感心し、ジョンレの耳にもしっかりその言葉は届く。

喉をからし一日中チラシ配りしてくれたジョンヒョンに、ご飯を食べさせようと無理やり食堂に引っ張ってきたギョンジャ。
ユン会長の息子ではなく、ソングクの友達として彼を呼んできたギョンジャは、温かい缶チゲを食べさせてあげようとするが、口では彼のことを拒んでいてもジョンレは多すぎる程の具を鍋に入れ、ジョンヒョンのためにチゲを温める。

警察から生地が見つかったと連絡があっても、なかなか帰ってこないボンヒを心配して待つミスン。

泥棒を捕まえに行ったボンヒが花束だけを持ち帰ってくると、「どうせあんたには泥棒なんか捕まえられないのよ」と強がるモランだが、市場でエスクに会ったと言われ、いったいどうなったのかと焦って家に帰る。

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市場でボンヒに会った母は、それどころでなく生地がなくなってしまったとモランに伝え、結局なんの助けにもならない母をモランは責めるが、市場中生地を捜し回っていたドンピルは、「お前こそ何をやってるんだ!」とモランを叱りつけ、このままでは警察に捕まってしまうと心配する。

こうなったらボンヒに頭を下げてでも口止めを頼むというエスク。
それでも駄目なら娘の代わりに自分が刑務所に入ると言っても、モランは母を信用せず、「泥棒がしゃべったらどうしてくれるのよ」と母にあたる。

いっぽう、息子の相手がボンヒと知ったボクジュは、今まで隠していた会長に離婚届をつきつけ、私が解決してみせるわと怒って家を出ていく。

翌朝。
出勤してくるボンヒを待ち構えていたエスクは、生地泥棒はミスンが憎かった私の指示だと娘の罪をかぶろうとするが、彼女が土下座し頼んでも犯行を見逃すわけにいかないボンヒは、私が決めることではないですとエスクの頼みを断る。

大っ嫌いなボンヒに土下座までする情けない母を見て、モランは見ぬ振りをし、そのまま店の中に入っていく。

GBで待ち構えていた刑事はモランが出勤すると、彼女を窃盗の疑いで逮捕するが、窮地に陥ったモランは、エスクが見ているのを覚悟でミスンにママと呼びかけ、「生地を盗んだのはママの気を引くためだったのよ」と彼女の背中にしがみつく。

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