韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ67話

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ67話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ67話

サラの娘には腰にホクロがあるというので、モランは自分のホクロを鏡に写しての眺め、「ホクロなら私にもあるわよ」とボンヒがモランと同じように腰にあるホクロを見せる。
そこへ娘のワンピースをボンヒが人に貸してしまったと聞いたサラは、ボンヒの話もろくに聞かず、「今すぐ取り返してきなさい」と烈火のごとく怒る。

ボンヒは貸した相手の住所も聞いておらず、亡き娘のワンピースを失ってしまったミスンは、あの服は娘の20歳の記念に作った大切な物だったんだと悔しがる。

ボンヒに仕事を押しつけたスギョンとしても後味悪く、服が戻らなければ店を辞めなさいとボンヒを責める。

お客が帰り、一段落ついたところで気楽にビールでも飲もうとするファギョンたち。
豊満胸ちゃんとチョルボク、三人で楽しくくつろいでいるところに、こういう時だけ、「私もここの仲間よ」とジェニス(ボンソン)が大きい態度で加わる。

子供が死んだときに、泣いて抱きしめるだけで、事の真相を探ろうとしなかったミスンは亡くなった子供が本当に自分の子だったのかさえ分からなくなり、今ごろ気づいた自分を責る。

やけ酒を飲むミスンを心配したファギョンは、必ず誰かが手がかりを知っているはずだと慰める。

親切にしてくれたジェギュンさんの家の物置きで出産したミスンは、当時の状況をファギョンに語り、二人の話を盗み聞きしていたボンソンは、ミスンが親切にしてくれたのは、そのせいだったのかと納得がいく。

終業時間になっても女性は現われず、ざまあみろとほくそ笑むモランは、「むやみに人を信じたからいけないのよ」とボンヒを馬鹿にして先に帰る。
閉店間際に走ってきた女性が服を借りた人だと思ったモランは、ボンヒに頼まれたと嘘をつき、サラの服を横取りする。

営業時間は終わり、迷惑だからとファギョンに追い出されたボンヒは、服を貸した女性が必ず戻ってくるはずだと信じて夜通し待ち続けるが、モランの言い分が正しかったのか、女性はいつまでたっても現われなかった。
「知らない人に貸すなんて、私がバカだった」
ボンヒがまだ店にいるかと様子を見にきたジョンヒョンは、困った人を放っておけない彼女のそういうところが好きなんだと慰め、彼の優しい微笑にボンヒの後悔も一瞬で吹き飛んでしまう。

サラの服を持ち帰ったモランは、2度とボンヒが取り返せないように服をゴミ箱に捨てる。

恋煩いでなく、過ちで苦しんでいるチュンジャの料理は苦しい心とは裏腹にどれも甘すぎて、「砂糖の入れ過ぎなんじゃないの」とエスクは呆れる。

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サラを話を盗み聞きしたモランは、腰にホクロのある自分が娘になりすませば店もおカネも私の物になると言いだし、ボンヒにもまったく同じ場所に同じ形のホクロがあるんだと母に教える。

愛のない過ちを犯してしまったチョルボクは責任を取るべきか、愛を取るべきかと思い悩んでいたが、思いきってソングクやジョンヒョンに相談し、責任を取るのが当然だと言われブチ切れる。

夫の腰には星のような形をしたホクロがあり、ミスンが捜している娘は、あのボンヒなのかもと頭をよぎるエスク。
子供思いのジョンレがボンヒにだけは冷たく、あの子を養子にまで出そうとしたのは、もしかしたら・・・。

結局サラの服を取り戻すことができなかったボンヒはサラに謝罪しに行き、邪魔者を追い払えるモランは、スギョンをけしかけてサラの所へ行かせる。
商品を勝手に貸し出し、しかも取り戻すことができなかったボンヒの責任は辞職でとるべきだと問題視するスギョン。

ボンヒは貸した服と同じ物を作り、責任を取るチャンスが欲しいと言いだし、会うことのできない人の服を作る気持ちは自分にも経験があると、ミスンに切実に訴える。

ボンヒがジョンレの子ではないと確信したエスクは、本人から証拠を聞き出そうとジョンレに会いにいく。

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