韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ64話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ64話

副大臣の娘ジンスクにボンヒとの交際宣言をしたジョンヒョンだが、今政府の援助が受けられなければミョンソン紡織は大きな損失が出てしまい、ユン会長は会社のためにもジンスクとの結婚を息子に強要する。

提案した制服コンペだけは成功させたかったジョンヒョンだが、ジンスクと結婚しないのなら会社を継ぐ資格はないと父に勘当され、すべてを捨ててミョンソン紡織から出ていく。

ジョンレおばさんの食事会に招待されたチュンジャは姉が交通事故で入院したと嘘をつき、天涯孤独の彼女を雇い入れたエスクはチュンジャが嘘をついていると知りながらも外出を許可してあげる。

せっかくGBに就職したのにサラ・パクに可愛がってもられないモランは、想像していた世界と違うと不満を持ち、なぜ私の人生を邪魔するのよとボンヒを疎んじる。

ユン会長を誤解しているボンソンは、彼に復讐をしてくれるというドンピルおじさんに呼びだされキム副大臣を誘惑するよう頼まれる。

ボンヒの就職祝いとボンソンの帰郷祝いだというのに、娘を気遣って聞きたいことも聞けないような母を重荷だというボンソンは、他人と一緒にパーティーなんかしたくないと怒り、食事会の参加を拒否する。

昨夜寝床を共にしたチュンジャとチョルボクは、気まずくて食堂に入るのをためらうが、ソングクに背中を押され、二人とも店の中へ。

早くから食堂に待機をしていたマンボクじいさんは、お腹が減って死にそうだと訴え食事会を先に始めさせてもらう。
仕事を終えた子供たちが集まってくると、すっかりできあがったマンボクは、ジョンレの前に跪き、「あんたには本当に悪いことをしたと思っているんだ」と謝ってばかり。
わけの分からないチュンシクは父親がただ飲み過ぎただけだと思い、宴会を切り上げ先に家につれて帰る。

大人たちが先に宴会を切り上げ、食堂にはかつての幼なじみボンヒ、ジョンヒョン、ソングク、そしてチョルボクとチュンジャがお疲れさまの祝杯をあげる。

ボンヒカップルを見ていると、いくらお酒を飲んでも酔えないソングク。
大好きなジョンヒョンと一緒にいられるボンヒは、すっかり酔ってしまい、ふらふらになった彼女をジョンヒョンは抱きかかえ家まで送っていく。

いろいろと捨ててきたというジョンヒョンは、ボンヒを部屋に寝かせるとソングクの部屋に押しかけ、父と縁を切ってきたと打ち明ける。

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息子の縁談が駄目になったと聞いたボクジュは、ジョンヒョンが振られたと思い、大学に乗込んでいくが、馬鹿正直なジンスクは「私のほうが振られたんです」と白状しジョンヒョンが交際している女性がGBブティックにいると教える。

朝起きると部屋の前にジョンヒョンが立っており、彼がどうして家に戻らなかったのかと心配するボンヒ。
家出してきたというジョンヒョンは、「一度だけでいいから家族のことを忘れて君と過ごしたい」とボンヒに甘えようとするが、ユン会長に申し訳ないボンヒは、家に帰らないと駄目だとジョンヒョンを心配する。

昨夜はボンヒに気を取られていたソングクとジョンヒョンは、チョルボクたちのことを忘れていた。
お互い体の相性がいいのか2度目の過ちを犯したチュンジャは、今朝も簡易宿で目を覚まし、隣に寝ていたチョルボクに絶句する。

GBを訪ねたボクジュは店内にいたスギョンを見て、息子の相手がこんなに年上なのかと青ざめ、他に女性はいないのかと店内を物色する。

彼女に気づいたモランは裁断室に置いていた作品にハサミを入れ、ボンヒに罪を着せる。
「こんなことするなんて酷いわ」迫真の演技で被害者面するモラン。
開いた扉の隙間からは、中の様子をうかがうボクジュの姿が見え隠れする。

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