韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ63話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ63話

周りからどんなに反対されても君のことを心から愛してる。
一回り大きくなったジョンヒョンから強く抱きしめられると、ボンヒは何も言えなくなり、彼の胸に委ねる。

二人の固い絆を目の当たりにしたソングクは身を引き、ジョンヒョンに抱きしめられるボンヒを盗み見ていたモランは、どうして私じゃなくてボンヒなのと怒り狂う。

1社だけではミョンソンに対抗できないドンピルは、ナイロン生地の在庫を処分してあげたキム社長たちに連絡をとり、業務提携を持ちかけようとする。

手をつなぎながらジョンヒョンと帰ってきたボンヒは、このまま彼と付き合っていいのかと遠慮がちだが、「君と一緒ならなんでもできる」と、きれいに澄み切った目で見つめられると、彼の虜になり、難しいことは考えたくなくなる。
でもお母さんに二人でいるところを見られると反射的に彼の手を離し、彼がジョンヒョンと気づいていないジョンレは、明日の食事会に来ないかとジョンヒョンを誘う。

二人の交際を快く思っているジョンレは、父親のいないボンヒが相手の親に気に入られるのは難しいと心配し、お母さんに本当のことを言い出せないボンヒは、申し訳なくて涙をこらえる。

今のところ、ボクジュに認められなくてもボンヒよりは自分のほうが条件がいいと信じているモランは、彼女が強敵ジンスクを追い払ってくれたと前向きに考え、心配する母に協力を求める。

大企業のミョンソン紡織を助けるために、国が大々的な支援を行うというのは、テヨン紡織と似たり寄ったりの中堅企業は会社がつぶれかねはしないかと瀬戸際。
ドンピルはそんな社長たちを集めて不安を煽り、共同出資して衣料品事業を始めないかともちかける。

GBブティックの前で去っていくソングクの後ろ姿を見かけたジョンヒョンは、彼に申し訳ないと思い、ダイヤモンドまでわざわざ謝りにくる。

ジョンヒョンよりもずっと長い間ボンヒの側にいたソングクは、自分が出遅れてしまったことを痛感し二人の交際を認めざるを得ないが、ジョンヒョンがボンヒを守れなかったときには容赦しないと宣言し、ジョンヒョンもそんなことは絶対にあり得ないと言い返す。

ソングクの側でずっと彼を見てきたチョルボクは、すべてを持っているジョンヒョンがボンヒまで奪うのかと怒り、彼に面と向かって抗議するが、ジョンヒョンはすべてを投げ出してもボンヒだけは譲れないと言い返す。
ソングクの初恋を応援したいがどうにもできないチョルボクは、チュンジャを酒に誘い悩みを聞いてもらう。

お互いおカネよりも顔が一番だと意気投合したチョルボクとチュンジャは、ビールを水のように流し込み、夢の世界へまっしぐら。
ぐっすり気持ち良い眠りから覚めたチュンジャは、目の前に横たわる毛の付いた生足に驚き、下着姿のチョルボクに絶叫する。

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ソングクやジョンヒョンのように理想は美形のチュンジャは、夢から覚めて悪夢に突入し、部屋中ちらばった下着を拾い集め逃げるように部屋を出ていく。

チュンジャに対して寛大なエスクは、彼女の代わりに朝食を作り、今度外泊したらクビにするわよと説教だけで見逃してあげる。

GBブティックでは、最高級の商品を扱いながら、みすぼらしい格好で出勤してくるボンヒがうっとおしくてたまらないスギョン。
なにかと文句を言っても、サラ・パクはボンヒをかばい、彼女の良さが理解できないスギョンは、サラがえこひいきしてるのだと誤解する。

同じことを教えるにもモランとボンヒ、それぞれに合った方法で課題を与えるミスンは、個性のないモランに裁断を指示し、ボンヒにはデザインを生みだすヒントを教え、就業後にブティックの服で勉強するようGBの鍵を預ける。

大事な娘が貧乏人の女に負け、ジョンヒョンに振られたと知ったキム副大臣は怒りの電話をよこし、国の支援が受けられなくなると焦ったユン会長は、今すぐジンスクさんに謝るんだとジョンヒョンを怒鳴りつける。

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