韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ60話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ60話

作品の破損はすべて自分の責任。
服飾の厳しい世界で生きてきたミスンはモラン一人で審査を進めようとするが、アクシデントに対応する能力を見極めるため10分だけ時間がほしいというボンヒを認め審査時間を遅らせる。
顧客の要求に応じて対処する柔軟性、店長のスギョンは不公平になるのではと心配するが、ミスンはボンヒの可能性にかける。

「脚を自慢できるのは女性だけの特権よ」ボンソン姉さんの言葉がふと頭に浮かんできたボンヒは、長いパンツの丈を切り捨てミニスカートに作りかえる。

一晩じっくり考えジョンヒョンの企画が気に入ったユン会長は、社の将来を担うデザイナー探しを新聞に掲載し大々的に宣伝する。

ヒップラインを強調したというソ・モランの裾広なパンツに、女性の脚をアピールするボンヒのミニスカート。二人の審査に満足したミスンは、完成度の高いモランを正社員として採用し、ボンヒには研修生にならないかと提案する。

元気のないモランが帰ってくると、当然ミスンに落とされたと思ったエスクは娘を慰めるが、自分が採用されたことよりもボンヒと働くことのほうが嫌なモランは、母の話などに耳を貸さず、打倒ボンヒに燃える。
ミスンが自分と同類だと思っているエスクは、彼女が娘を採用したのは虐めるためだと思いモランのことを心配する。

密輸をするためには税関職員の買収は不可欠で、ボンヒの採用を聞いて勢いづいたソングクも密輸事業に本腰を入れる。
昼食帰りの税関職員とすれ違った彼は、ダイヤモンドの引き出物と名刺を渡し、彼らに期待する。

学校を案内してほしいとボクジュに頼まれたモランは、すっかり嫁気取りで彼女と腕組みをして歩くが、狙いは見合い相手のジンスクと聞くと、部外者立ち入り禁止の裁断室へボクジュをわざと連れていく。
モランが見知らぬおばさんと裁断室に入っていくところを見かけたジンスクは、すかさず部屋に入り、「これで2回目よ!」と年長者の女性がいる前でモランを説教する。

モランをかばったボクジュは、おばさんは口を出さないでと怒られ、まだまだ若いと思っていただけに余計に腹が立つ。
失礼な学生がジョンヒョンの見合い相手ジンスクと聞くと、すっかり熱は冷め、あんな娘は絶対に嫁にはできないと激怒する。

いっぽう、ジョンヒョンに採用結果を報告したいボンヒはミョンソン紡織までやってくるが、仕事中の彼を訪ねるわけにもいかず、公衆電話を使い、ジョンヒョンに合格を知らせる。

ボンヒが話している後ろで「ミョンソン紡織前で~す」という車掌の声が聞こえると、彼女が近くにいると察知したジョンヒョンは、小銭をもう一つ投入するよう指示し、電話口から離れる。

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電話の向こうから声が聞こえなくなったボンヒは、故障なのか切っていいのか分からずブツクサ文句を言ってるところに工場から走ってきたジョンヒョンが息せき切らせやってくる。

合格祝いをまだ何も用意していなかったジョンヒョンは、「おめでとうの言葉だけなの?」と冗談っぽく笑うボンヒを抱き寄せ、額にそっとキスをする。

服飾の道に進めるボンヒは、お父さんとの約束である一歩を踏み出し、記念に自分用の裁ちばさみを手に入れる。

スカート付きのズボンを考案したボンヒの意外なデザインはミスンでも感心し、破られたパンツ部分をミスンは自らの手で縫い直す。

ミスンとの距離をもっと早く狭めたいドンピルは、宝石店でダイヤの指輪を買いGBブティックにやってきた。
彼女が仕事中だというので、裁断室にやってきたドンピルは、静かに部屋の中に入り、ミスンをダイヤモンドにするという昔の約束とともに彼女に大粒ダイヤの指輪を捧げる。

「モランの正体が分かればサラ・パクにいびられるわよ」とヨングに脅かされたエスクはGBに乗り込み、接客中だというスギョンの制止も聞かずに裁断室へ向かう。

気品のある大粒ダイヤモンドはミスンの薬指にぴったりで、満足げなドンピルは彼女を見つめ、あと一押しというその時、妻のエスクが・・・。

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