韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ57話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ57話

チャンソクの手がかりを捜しにきたソングクは、仕事もせず川岸にいるジョンヒョンに呆れ、二人が話をしている間にエスクは逃げ切る。
地元の人らしき釣り人に出会った二人はチャンソクの写真を見せ、最近見たことがある人物だという確かな証拠をつかむ。
釣り人がよそ者の女性とたった今すれ違ったところだと言うと、ソングクたちはバス停に急ぎ、発車間際のバスに飛び乗る。
車内はぎっしりと野良仕事を終えた女性でひしめき合い、最後列に隠れたエスクは、二人に見つからず危機を脱する。

コートのボタンらしき物を拾ったジョンヒョンは、川岸にコートを着ていくなんて変だと推理を働かせるが、どうせデートに来た者が落としたのだろうとソングクは軽く聞き流す。

せっかく戻ってきた娘が、部屋が狭いことを理由に家には戻らないというので悩みがまた一つ増えたジョンレに、ギョンジャは私の部屋に来なさいと彼女を誘う。
チュンシクも元気のないジョンレを気遣い、せめて楽しい音楽でも聴けるようにとラジオを持参し、二人の励ましにジョンレの気持ちも軽くなる。

ファギョンが大きすぎて捨てたパンプスは、チュンジャにぴったりで、男性から初めて靴をプレゼントされたチュンジャはご機嫌になり、チョルボクにごちそうをする。

何かと気の合う二人はいい雰囲気になり、料理をはさんで見つめ合うが、予想外にモランが帰宅してきたので、チョルボクはテーブルの下に隠れる。

最終候補に残った数名のポートフォリオ(デザイン画帳)をチェックしていたミスンは、二人の候補の中に三つの同じデザインがあることに気づき、どちらかが盗作したに違いないと二人を呼び出して真相究明しようとする。

ダイヤモンドの社長を任されたソングクはオーナーに内緒でボンソンの借金を肩代わりしたが、使い込んだことがバレてしまい、身の程をわきまえなさいとミスンから厳しいお叱りを受ける。

おそまつなノートのほうには連絡先が書いておらず、店長のスギョンは連絡のつくソ・モランにだけGBに来るよう電話をかける。

いっぽう、見合い結婚であってもいちおうは息子の気持ちを優先してあげたいボクジュであったが、会長から今回の縁談をまとめあげたら何でも望みをかなえてやると言われると、母心よりも誘惑に負けその気になる。

工場敷地用にいい出物があり、ミスンをあてにしていてもいつになるかラチがあかないドンピルは、キム副大臣の口利きがあれば銀行融資も可能ではと彼との接触を試みる。

マンボクじいさんにクッパをおごり、イ・チャンソクの情報を聞き出そうとしたイム社長は、チャンソクの名前を出しただけで逃げていったおじいさんの様子から、やはり何か隠されたものがあるんだと儲け話の予感。

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偶然を装ったドンピルが副大臣との接待の場に同席していたので、ユン会長としては面白くなく、皮肉を言ったところで面の皮が厚いドンピルには通用しなかった。

副大臣の機嫌を取るためにもドンピルはボンソンを指名し、彼の隣に座らせるが、ユン会長のいる部屋にボンソンが呼ばれたと知った、ソングクはお酒を運んだついでに彼女を連れ出そうとする。

帰宅したジョンヒョンは、お父さんがダイヤモンドに行ったと聞き、慌てて店に向かう。

毎日毎日ボンソンの帰りを心配するジョンレを見ていられないチュンシクは、思わずダイヤモンドにいるのに早く帰れるはずがないと、こぼしてしまい、彼のひとり言に気づいたボンヒは、姉を止めにダイヤモンドへ行く。

宿敵ユン会長に遭遇してもボンソンは、憎しみを胸にしまい、接待は事なきを得る。
危なっかしいボンソンを見ていられないソングクは、店を辞めてくれと頼むが、復讐に燃えるボンソンが年下のソングクのいうことなど聞くはずがなく、うるさいことをならべる彼を部屋から追い出す。

父との対決だけは避けたかったジョンヒョンは、ボンソンを雇ったこと自体が間違っているんだとソングクにケンカを売り、今夜の事は当然予測できたことだと彼に責任を押しつける。

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