韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ54話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ54話

出勤してきたボンヒは、エスクおばさんと話している女性が、あのジェニーだと気づくが、危険を察知したモランに口をふさがれ、隠れているように言われる。
見習いが作った型紙なら、見習いのデザインである物を自分の名前で発表するエスクを責めるミスン。
小細工で勝ち誇ったエスクに呆れたミスンは、「あなたに服を作る資格なんてないわ」と怒り、帰っていく。

あの優しいジェニーおばさんを見つけたボンヒは、すぐさま彼女のあとを追いかけるが見失ってしまう。

エスクが持ってきた型紙で裁断しただけなのに濡れ衣を着せられたボンヒは抗議し、怒ったモランは「同情して雇ってやったのに何様よ」とボンヒを怒鳴りつける。
「父親がいないせいで心がゆがんだのね」とエスクも彼女を見下し、父のことを侮辱されたボンヒは、もうこんなところで学ぶことなどないと見切りをつけ、オードリーを辞めていく。

母と二人きりになったモランは、本音を漏らし、盗作するようなお母さんが恥ずかしいと怒る。

型紙の流出に気づいたミスンは、ヨングを問い詰め、オードリーの店主が帰ったあとに紛失に気づいたという彼をクビにする。

工場で洋服を作るためにもファッションの勉強をしようと思ったジョンヒョンは、お母さんがいつも見ているファッション雑誌を会社に持っていき研究する。
そこに載っていた米国帰りの話題のデザイナー、サラ・パクの記事に目を止めたジョンヒョンは、彼女が10年前ボンヒを養女にしようとしていた女性だと思い出す。

海外では紡織会社が服を売り出して成功したとの情報に、最初は洋服作りなど馬鹿にしていたユン会長も、副大臣の娘が服飾の勉強をしているということもあり、二人をくっつければ一石二鳥だと息子の結婚相手に考える。

父はボンヒのスカートを盗み、母はサラ・パクのデザインを盗用した。自分の両親たちがどうして馬鹿にされてきたのか、やっと理解したモランは、お母さんのことが恥ずかしいとエスクを責める。

大きな顔をしてダイヤモンドにやってきたイム社長は、お高いビールを1本だけ注文し、手下のスンジンには注ぎもせず一人でちびちびケチな飲み方をする。
借金を返して堂々と家に帰りたいボンソンは、ソングクの許可もなく勝手にステージに上がり、見事な歌を披露する。

ボンソン姉さんを酒場で働かせたくないソングクは、純粋に歌手として雇おうとするが、あちこちのクラブを流れてきたボンソンは、客の接待もすると言って聞かず、ソングクは渋々承諾する。

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チャンソクとつるんでいたマンボクは、彼が突然いなくなったのはエスクのせいではと疑い、チャンソクは殺されたのではと心配になる。

イ・チャンソクが真実を明かすと言ったあの日、エスクに会う前に投函した手紙がジョンレの元へ届くが、ボンソンのことで夜も眠れず体調が悪かったジョンレは、ポストから封筒を手にしたものの、そのまま貧血で倒れてしまう。

ちょうど家にいたマンボクは、ふらついた彼女を助け、落ちていたチャンソクからの封書を見つけると、ジョンレに見つからないよう懐に入れる。

彼女に黙って手紙を読んだマンボクは、自分が目撃者であることまで書かれている手紙に驚き、真相が暴露されれば自分の身に危険が及ぶと考え、あの世まで一緒に持っていこうと枕の中に隠す。

お母さんが食堂に出している缶チゲという物を一度は食べてみたいというボンソンのために、ソングクは出前を取り部屋に届ける。
ちょっと変わったおいしそうなチゲをごちそうになろうとするファギョンだが、気の強いボンソンは、勝手に食べないでと怒り、ファギョンを部屋から追い出して缶チゲを独り占めする。

ボンソンを捜しまわっていたジョンレは、よく似た女性を追いかけ車に接触し、軽いケガを負う。
母が事故に遭ったと聞いたボンソンは、病院にかけつけ、やっと家族の前に姿を現す。

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