韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ46話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ46話

ミスンを恐喝しているところを夫に見られてしまったエスクは、ミスンがサラ・パクという有名なデザイナーになり、彼女の学歴詐称を隠してあげるために、頼まれてやったことだと取り繕う。
しかし、夫のファミリーネームで学籍簿に載っているミスンは、海外事情も知らないエスクを無知だと馬鹿にし、卒業写真が載っているファッション雑誌の記事をエスクに見せつける。
下品な妻の浅はかな行動に恥をかかされたドンピルは、冷たい目で一瞥し、エスクを置いて出ていく。

会社まで夫を追ってきたミスンは、工場資金のために裕福なミスンからカネを脅し取ろうとしただけだと言い訳し、ミスンの帰国を知らなかったドンピルは、なぜ今まで黙っていたんだと妻を責める。

裁断室の掃除をしていたボンヒは、ゴミ箱に捨ててあった新品の色鉛筆とスケッチブックを見つけ、もったいないからと自分の物にする。

結構脳天気なボクジュは、先日エスクの店で仮縫いした服がいまだに出来ていないのかと電話をかけるが、エスクの無愛想さに腹が立ち、よく考えてみると彼女とケンカしていることを思い出す。

どいつもこいつも機嫌を損ねる人ばかり。機嫌も悪く、具合も悪いエスクは、ボンヒに仕事をまかせ早退し、GBブティックに乱入してミスンの部屋を荒らす。

その頃、ミスンは、我が子の霊を弔った森に来ていた。人けの無い山奥で、娘の居場所が分かるのはミスンだけ。積み重ねた石は歳月とともに崩れ去り、跡形もなくなっていた。
娘が生きていれば、もう大学生。ミスンは、もう大人になっているであろう娘にお酒を傾け、母娘で杯を交わす。

サラ・パクの学歴詐称話は、ソンウン女子大デザイン部でもちきりとなり、彼女の腕を尊敬してる学生は、学校に行ってないのなら独学で勉強したのかと、逆に彼女の天才ぶりに感心する。
サラ・パクは韓国一素晴らしいと言われたモランは、なぜかボンヒのことが頭に浮かびイラつく。

小さく埃っぽい教室であってもジョンヒョンと一緒に仕事ができるモランは幸せいっぱい。しかし、授業で使う教科書が出来上がってくると、内容はジョンヒョンとボンヒの実名で書かれた二人だけの世界に、モランの居場所はまったくなかった。

ジョンレたちの食堂は、味はよくても宣伝不足なのか客足はイマイチで、缶チゲを絶賛するソングクは、試食会を開いてはどうかと提案する。

嘘のつけないスンジンは、ソングクからチョ・ジェギュン殺しの調査を頼まれたことを気づかぬうちにイム社長にしゃべってしまい、犯人が捕まったはずの事件に興味を示すソングクを見て、社長はうまい儲け話の予感。

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まず何から手を付けるべきかと亡きチョ社長の会社テヨン紡織にやってきたイム社長は、殺人犯イ・チャンソクが、彼を牢屋にぶちこんだ目撃者マンボクと一緒に働いているのを見て腰を抜かす。

お客さまから商品を自宅に届けて欲しいと言われたボンヒは、エスクに断り、店を出るが、ちょうどモランを送ってきたジョンヒョンを見かけ、彼がモランに乗り換えたのかと思いショックを受ける。

教えられた住所のところへ行ってみると、そこにはジョンヒョンのお母さんが待っており、気まづいボンヒは洋服を渡すとすぐ帰ろうとするが、成長したボンヒに気づかないボクジュは、お直しが必要になるかもしれないからとボンヒを玄関に待たせる。
ジョンヒョンの家に初めて入ったボンヒは、吸い込まれるように階段を上がり、彼の部屋に入る。
机の上にはスケッチブックが置かれ、表紙をめくると、丁寧に描かれたボンヒの似顔絵が一枚一枚、成長した姿で微笑んでいた。

帰宅したジョンヒョンは、母の新品スーツに気づかず、着替えてくるからと2階に上がり、部屋の中にいるボンヒに驚く。
服を届けにきたボンヒは、部屋を間違えたんだと言い訳するが、下の階から母の呼ぶ声がすると、ジョンヒョンは、帰ろうとするボンヒを引き寄せ、扉を閉める。

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