韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ44話

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ44話

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さっそく44話をご覧ください
星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ44話

夜道に目立つ真っ赤な帽子をかぶったエスクは先に待ち合わせ場所に向かい、チャンソクが来るのを待ちかまえる。
狭い部屋でチャンソクと二人っきりになったエスクは彼を警戒し、久しぶりに女性と接する機会を得たチャンソクは、エスクが差し出した封筒よりもまず、彼女の白く柔らかそうな手を握りしめる。
危険を察知したエスクは封筒を残し、急いでその場を立ち去るが、彼女から全財産だと言って渡されたおカネは期待よりもはるかに少なく、チャンソクの欲望は満たされなかった。

階段から転げ落ちるように出てきたエスクはミスンにぶつかり、いろいろと詮索する彼女をとにかく店まで連れて帰る。
誤魔化そうにもチャンソクと会っていたところを見られてしまったエスクは、あれこれ適当な言い訳を考えるが、一枚上手なミスンには通用せず、疑いは深まるばかり。

エスクに雇われた探偵は、サラ・パクのことを嗅ぎ回りソングクに捕まってしまう。怖い彼に調べた資料もすべて取られた探偵は、彼の監視の下エスクに報告を入れ、サラ・パクに関する情報は何も得られなかったと嘘をつく。

宿敵ミスンに弱みまで握られてしまったエスクは、彼女が学歴詐称していると思い込み、それをネタにミスンをつぶそうとする。

探偵からサラ・パクの昔の写真を手に入れたソングクは、売り上げ台帳に挟んでオーナーに見せ、どこかの女が彼女の過去を嗅ぎ回っていると報告する。

イム社長の遣いでダイヤモンドに植木を贈りにきたスンジンは、偉そうな態度でお酒を飲もうとするが、メニューを見てあまりの高さに尻尾を巻いて帰ろうとする。
見た目は悪ぶっていても純粋な彼を気に入っていたソングクは、お祝いのビールをごちそうし、単純な彼を味方につけようとする。

サラから個人的な仕事を頼まれたソングクは、それがボンヒのお父さんの事件だと勘づき、何としても真犯人を捜しだそうと協力する。

売春婦をやっていたころ、落ちぶれた人生に耐えきれなくなったミスンは、手首を切って自殺しようとしたことがあった。今でもその傷は手首に深く残り、一番悔しかった頃を思い出させる酒場の写真をミスンはびりびりに破り捨てる。

息子が大人になっても年老いた夫が大好きなボクジュは、夜は早めに就寝、疲れている夫を誘惑する。

親友ミョンギルの頼みで夜学の講師を引き受けたジョンヒョンは、教材がないという彼のために仕事を引き受け、ボンヒのためのハングル教科書を手作りする。

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殺人罪の代償にはした金程度でご破算にしようとする図々しいエスクに怒ったチャンソクは、今まで以上に執拗に近づき、臨時収入があったからと血の滴る新鮮な肉を買って朝からドンピルの自宅に届ける。

奥の部屋からは家庭的な味噌チゲの匂いがただよい、強引に朝食を同席したチャンソクは、先日ミスンと会ったことを教え、彼女から再審請求を勧められたと言ってドンピルを脅かす。

ドンピルがフル稼働させていた第一工場で徹夜仕事をやっていた工員が大怪我を負い、そのせいで機械にも故障が出る。
幸い工員は無事だったが、テヨン紡織側では事故の隠蔽にやっきになり、先日労働環境を教えてくれた工場長はジョンヒョンに事故のことを知らせにきた。

工場の機械が破損した場合、契約は破棄できるとの条項を覚えていたジョンヒョンは、早速テヨン紡織に向かい、契約の終了を宣言する。

最近お仕事があんまりないスンジンは、ソングクに呼び出されるとホイホイやってきた。
チョ社長殺しの事件を記憶していた彼は、イム社長に内緒でチャンソクの監視を頼まれ、社長に黙っていれば嘘をついたことにはならないと言う屁理屈を真に受ける。

やっと前に進みかけたはずの人生がまた振り出しに戻ってしまい、やりきれないドンピルはダイヤモンドで一人の時間を過ごす。
ドンピルの来店を知ったミスンは、彼が店から出てくるところを狙い、わざとぶつかって美しい微笑みを投げかける。

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