韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ34話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ34話

10年の刑期を終え出所してきたイ・チャンソクは、家族もなく待ってる人もいないというのでドンピルを訪ねてやってきた。
殺人犯なんかと関わり合いになりたくないと言われても、チャンソクは強引にドンピルを連れ出しクッパをおごらせる。
今思えばチョ社長が生きていたころが一番良かったと意味深な発言をする彼は、ジョンレたちの居場所に興味を示し、宿泊費もドンピルにせびる。

出所したチャンソクが小銭ほしさにたかってきたと思っているドンピルは、少々のカネをつかませれば彼を遠くへ追いやれると思っていた。
それにしても、ジェギュンともみ合ったときに、壺になど触れていないドンピルは、どうして現場に壺が割れていたのかと今になって不審な点に気づく。

壺の話をされたエスクは妙に落ち着きがなく、隠していたはずの白い壺が居間に飾ってあると、持ち出したチュンジャに八つ当たりし、その場でたたき割る。

ギョンジャ姉さんを怒らせてしまったチュンシクは家に帰ることができず、息子を心配したマンボクは一人で喫茶店に向かう。

税金と罰金でソングクの有り金はすべてなくなり、事業を始めるはずだった資金も底をつく。
ソングク兄を頼りに喫茶店を辞めてしまったチョルボクは、途方に暮れるが、何の見通しがつかなくても、弟分を見捨てることなくソングクは家族を養うため仕事を探す。

モランが警察に迎えにきてくれ、母がドンピルおじさんを頼ったというので、ボンヒは、自分の釈放がおじさんのおかげだと勘違いする。
ジョンヒョンを匿ったせいで工場もなくしてしまい、一文無しになってしまったソングクに申し訳ないボンヒだが、裸一貫で工場を立ち上げたソングクは、もう一度頑張ればいいだけだとボンヒを励ます。

手芸工房で細々とした生活をしていたジョンレは、これ以上子供たちを頼っていられないと奮起し、かねてからギョンジャが言っていた食堂経営に賛成する。

息子も無事釈放され、家族三人揃って朝食を迎えたボクジュは、一人ではしゃぎ、最高の食卓だと喜ぶ。
大学へ行けば学生運動ばかりする息子をユン会長は、ミョンソン紡織で働くよう命じる。

最終的にジョンヒョンが自首したものの、そもそも地方へ行くはずだった息子を警察に売った人物が誰なのか、執念深いユン会長は、容赦せず密告者を捜させる。

ボンヒがデザイン画を描くところをじっと見ていたモランは、記憶を頼りにデザイン画を再生する。

ドンピル以上にイ・チャンソクの行動が気になるエスクは、彼が本当に町を出たのか確認したほうがいいと夫に頼む。

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喫茶店に1回しか行ったことがなかったマンボクは、結局道に迷ってしまい、市場でビールを買って疲れを癒やす。
どこかで見たことのある男とすれ違った彼は、男が殺人犯だと思い出し、どうして町を歩いているのかと不思議に思う。

息子のせいでボンヒに迷惑をかけてしまったユン会長は、彼女に会社まで来てもらい、謝罪の言葉を口にする。
しかし、二人の交際を心配する会長は、これからもジョンヒョンと会うつもりなら昔と同じ苦しみを全員が味わうことになるとジョンレを心配し、会長の無実を証明できていないボンヒは、今はまだ彼に会うことはないですと含みのある返事をする。

ボンヒに会いたくなるといつもあの写真館を訪れていたジョンヒョンは、父に会いにきたボンヒと会ってしまい、彼女を苦しめることになるのなら会いに行かないと約束する。

事業を興せなくなったソングクは、先輩に、仕入れ業者を紹介するから手数料の1割だけほしいと頼むが、ジョンヒョンを助けたことで彼は思想犯と噂され、警察に目を付けられたくない先輩は、ソングクを心配しつつも仕事を断る。

”ドイツ派遣 鉱員募集”
働き口のないソングクは、家族を養うためには外国へ行くべきなのかと新聞の記事に目を留め、ボンヒたちには心配させないように新聞を隠し持つ。

ジョンヒョンに傷つけられても無理に明るくふるまうボンヒが不憫なソングクは、家族から力をもらうといって強がる彼女に、「俺はお前から力をもらう」と言って彼女を切ない目で見つめる。

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