韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ29話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ29話

ボンヒに危険が及ぶと分かっていても、彼女の側にいたいために偽名まで使うジョンヒョン。
振り向いてくれなかった彼がいまだにボンヒに一途なのを見て、モランは面白い気がしない。
とりあえずボンヒのデザイン図面を盗もうとしたモランだが、それらしき物はどこにもなく、洋裁の知識がまったくないボンヒからは、思いついたまま作ったものだから図面なんてないと言われてしまう。

ユン会長との契約交渉を有利に進めたいドンピルは、自社でナイロン技術を発明し、一泡吹かせたいところが、そんな簡単に新素材など発明できず、この際、指名手配中のジョンヒョンを確保してユン会長と交渉しようと焦っていた。

モランが履いていた赤いパンプスは、豚足のチュンジャが履くと横に広がり、セクシーな黒いワンピースも彼女が着るとくびれはなくなり、カーテンを巻いたよう。
その姿で買い物に出てきた彼女は、自分の容姿にほれぼれと喫茶店でコーヒーを注文する。
大人のまねがしたいボンヒョンは、退屈するとチョルボクがDJをやっている店に現われ、ボンヒが怖いチョルボクは弟を追い返そうとするが、まとわりついて離れない。
ボンヒョンをつけてきたボンヒは、悪の道に誘いこむチョルボクを痛めつけようと店に入り、美人気取りのチュンジャに再会する。

ボンヒの工場に案内されたチュンジャは、俳優のナム・ジンよりも格好いい男二人を見て、ここは天国かと喜ぶ。

苦労したボンヒに同情するチュンジャは、自分は養父母にお姫様のように大切にされていると見栄を張り、モランから借りた服も自分の普段着だとうそをつく。

従業員の男がジョンヒョンかと思ったチュンジャは、彼がいれば四人揃って完璧なのにと残念がり、ジョンヒョンのことを封印していたボンヒも彼に会いたくなる。

いっぽう、ボンヒが思いつきで作れるような物なら自分だって出来るはずだとパターンを作ってみるモランだが、まったく何をどうやって書いたらいいのかアイデアは浮かばない。

ミスンが経営するGBブティックは明日にオープンをひかえ、一人故郷に帰ってきた彼女は、愛する夫の写真を悲しく見つめる。

大金をかけて捜していたジョンヒョンが、思いがけずボンヒの工場にいると聞いたドンピルは、これで切り札は手に入れたと喜び、もっとも有利な方法でユン会長との交渉をしようとする。

編み物の仕事で忙しいギョンジャ母さんは、歓迎の食事だけは作ってくれたが、それ以降いっさい夕飯は作ってくれない。
毎晩キムチご飯ばかり食べていたソングクは、ベトナムから持ち帰った缶詰でも食べようかとリュックから出すと、健康意識の強いジョンヒョンは、缶詰を元に新しいメニューを考える。

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缶詰にキムチを加え、おいしいチゲが出来上がりジョンヒョンの腕前に仕方なく感動するソングク。
おいしそうな匂いを嗅ぎつけたボンヒは、弟と一緒にごちそうになり、チゲには欠かせない焼酎で大宴会。

今夜も宴会に入れてもらえなかったチュンシクは、ベトナムから帰って以来ソングクは冷たくなったともらし、ご馳走にありつけなかったマンボクも息子にあたる。

兄妹のように育ったソングクとボンヒは、お互い憎まれ口をたたき、楽しく焼酎を流し込む。
すっかり酔ってしまったボンヒをいつものように部屋につれていこうとすると、ふらついた彼女を抱き抱えたジョンヒョンにお株をとられ、ソングクは嫉妬のようなものを感じる。

大人たちと一緒にむちゃ食いしたボンヒョンはお腹がいたくなり、ボンヒを布団に寝かせたジョンヒョンは、彼女の寝顔をせつなく見つめ、俺がいないときに他の男に触れられたくないと本音をもらす。

寝返りをうったボンヒは、ジョンヒョンの脚に絡みつき、彼女を危険な目に遭わせたくないジョンヒョンはボンヒの寝顔を目に焼き付け、何も言わず去っていく。

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