韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ28話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ28話

幼なじみとの再会に喜ぶボンヒであったが、渡米したと思っていた彼女がまた目の前に現われ、チョ家と縁を切りたいエスクには、迷惑なだけ。
スキテな洋服を作るのが夢だったボンヒは、洋装店の娘として生きるモランを羨ましく思う。

一番会いたくなかったボンヒに再会してしまったモランは、後ろめたさに苦しむが、ここまできた以上、あの服は自分の作品だといいはり、貧乏ボンヒが新聞記事など読むはずがないと開き直る。

ベトナムからの輸入で事業を始めようと思っていたソングクだが、事務的なことは、からっきし分からず仕方なくジョンヒョンにアドバイスを求める。

ソングクとの再会を祝して、チョルボクが豚足と焼酎を買ってくると、彼は居候している新入りをどこか見覚えがあると言いだしソングクを冷や冷やさせる。

息子が買ってきた豚足にありつけないチュンシクは、ここで一発ガツンといきたいところだが、怖いギャンジャ姉さんが帰ってきてたので部屋から出られず、お父さんにもどういう子育てをしてきたんだと怒られる。

裁断師のヨングは一流の腕を持っていてもエスクが広めた悪い噂のせいで働き口は見つからず、新しい洋装店が出来るというので面接に行ってみる。

服地の裁断テストに高級生地を出されたヨングは緊張で堅くなり、実力が出し切れなかったかもと心配するが、店長のスギョンは緊張することも技術のうちだと、なかなか手厳しい。

モランが大女優と撮った写真が新聞に掲載されるとエスクの店は大繁盛し、息子の安全を確認したボクジュも久しぶりに洋装店を訪ねてくる。

近くに有名デザイナーが開く洋装店ができると聞いたエスクは、偵察がてら店を訪れ、あちこち物色して勝手に立ち入り禁止の裁断室に入ると、そこには自分が雇っていたヨングが立っており「あんたなんか雇ってもらえるはずがないわよ」と罵り合いが始まる。
店長のスギョンは、店の奥まで入ってくる下品な乱入者に驚き、彼女の嫌がらせなど耳も貸さずヨングに合格を知らせる。

新聞記事に取り上げられたことで立場は逆転し、モランは学生たちの注目のまと。
パパの力があればなんでもできると思っていたジンスクは、パク・サラに盗作を咎められ就職も厳しい状況に。

教授もモランをひいきし、彼女の作品をファッションショーのフィナーレに出したいと提案するが、自分も甘い汁を吸いたい教授は、共同作品として出展するため女優キム・ウンヒが着た衣装のパターンかデザイン画を見せてほしいと言ってくる。

染色工場の社長であるソングクが新しい事業を始めれば、重労働の仕事をボンヒ一人では大変だと心配するジョンヒョン。
いつもグーグーお腹を鳴らしているボンヒに、カネ持ちぶりを発揮し、高い中華料理屋で肉まんをご馳走する。

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ジェニーと来た店を懐かしんだボンヒは、養母になる予定の人と来たことがある店だと話し、会いたい人たちのために自分は渡米しなかったんだと10年前の思い出を語る。

脅しに負けたユン会長がドンピルに契約書を渡しても、肝心のドンピルは契約更新期日ギリギリになってもまだ現われず、小細工に翻弄する彼をユン会長は敵に回すよりかはと様子を見て泳がせておく。

利用価値のなくなったキム刑事を始末にかかるべきか、物騒なことを考えるドンピルだが、ボンヒが渡米しなかったと聞くと、あのかわいかった子供がどんな女性に成長したのかと会ってみたくなる。

「一度はステキなスカートをはいてみたいわ」と言っていた母のために、とびっきりステキな服を作ってあげようとするボンヒだが、何から手を付けていいのか、デザインなどまったく浮かばない。
「着る人のことを思って考えろ」と子分からアドバイスされたボンヒは、お母さんが一番幸せそうに笑っていた記念写真のときを思い出し、母に似合うデザインを思いつく。

女優が着た衣装のデザイン画が必要なモランは、ボンヒから取り上げようと彼女のいる工場へやってきた。そこには、地方へ逃げたはずのジョンヒョンがボンヒを見つめ微笑んでいた。

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