韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ25話

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ25話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ25話

ピンクや紫に染まった生地に白い星が点々と散らばり、今まで見たこともないようなかわいい生地に染め上がると、ボンヒはあまりの美しさに見とれ、ジョンヒョンは輝いている親分の美しさに見とれる。

キム刑事が指名手配された新入りの写真を持って聞き込みにやってくると、ボンヒは心臓が止まりそうな思いまでして彼をかばい、イム社長の手下を見つけた刑事は、彼に気を取られ出ていく。

徹夜で作品を作っていたモランが気の毒になったヨングは、彼女が仮眠している間に裁断を手伝ってあげようと仏心をだす。
しかし、思ってもみない位置にたくさんのまち針が指してあり、失敗して作品を切ってしまったヨングは、机の下に隠し、見つからないよう出ていく。

料理があまり得意ではないチュンジャは、モランのための弁当に幾つも惣菜を作るよう言われ、 徹夜明けにこんなに脂っこいものは食べられませんよと、エスクを言いくるめる。
しかし、やぶへび。チュンジャの言うとおり、徹夜明けに食欲など出ないと考えたエスクは、松の実粥を作るよう命令し、お弁当とお粥の両方作るよう指示する。

ボンヒから薄給をもらったチュンシクは、嬉しくて結局お父さんとの飲み代に使ってしまい、朝からゲロゲロ、ギョンジャに怒られる。

生地を納品しにいったボンヒは、床に落ちていた黒い布を拾いあげ、いったいこれは何なのかと触っているところをモランに見つかり、作品を台なしにしたと誤解される。

縫い直す時間がないモランは彼女に当たり、弁償するか明日までに同じ物を作るかしなければ警察に通報すると言いだし、新入りのためにも警察沙汰だけは避けたいボンヒは、作品を持って工場に戻る。

モランの作品が間に合わなくなったと聞いたエスクは、デザイナーという者はアイデアさえ考えればいいんだと娘を説得し、自分とプロの裁断師であるヨングを使い、娘の作品を作ろうとする。
ヨングの性格を知っている彼女は、作品に手出ししたのも彼だと察しをつけており、誘導尋問で白状させる。

悲しいことがあるとお母さんの背中に抱きつき温かさを感じると、ボンヒは元気が湧き上がる。子供のころ彼女を十分甘えさせてあげれなかったジョンレは、お乳でも飲ませてあげようかと子供みたいなボンヒを慈しむ。

軍服しか縫ったことがないボンヒは、柔らかく込み入ったデザインの服をどう縫っていいかわからず、お先真っ暗。

ジョンヒョンは、助けてもらった恩返しに、本を読めない親分のために技術本をまんがにしてプレゼントしようと考える。

調査会社に頼みジョンヒョンの居場所を見つけたユン会長は、刑事のめくらましのために自分たち夫婦がおとりになり、息子を地方に行かせるよう秘書に指示する。

ジョンヒョンのところへやってきた秘書は、ユン会長が人に脅されていることを知らせ、今はとにかく地方に身を隠すよう伝える。

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自分で縫うことを諦めたモランは、テバン染色が持ってきた生地を選びヨングに裁断を任せる。

洋裁の作り方は分からなくても染め上げた生地にジェニーのデザインからヒントを得て絵を描いていくと、意外にも次々とアイデアが湧き、洋服作りが面白くなってくるボンヒ。
作品作りに没頭していたボンヒは、子分がいなくなったことに気付かず、黙って出ていった彼を寂しく思う。

軍服がおかれている棚には、彼がくれた染色技術の方法が図解で示してあり、本一冊分もある量に驚いたボンヒは、彼を引き留めようと追いかけてみるが、すでに子分の姿はどこにも見あたらなかった。

切れ長の目に筋の通った高い鼻。唇は少々アヒルだが、りりしく成長したソングクがベトナム戦線から帰ってきた。
チンピラに絡まれた女性をバスの中で助けた彼は、大勢の男に囲まれ次の停留所で降ろされる。

親分の名前も聞けず、寂しく故郷を去ろうとしていたジョンヒョンは、チンピラに囲まれた兵士を助けようと参戦し、二人で男たちを始末する。

久しぶりに汗を流したジョンヒョンは、精悍な兵士からホン・ソングクと自己紹介され、級友との再会に驚き、彼を迎えに来た親分がボンヒだったと知る。

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