韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ3話

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ3話

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さっそく3話をご覧ください
星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ3話

ジョンレの出産を手伝った母から彼女の娘は死産だと聞いていたギョンジャは、一度は仮死状態になったボンヒがすぐに息を吹き返したと聞き、納得する。
人に頼る母と比べ、まだ幼いながらもプライドのあるギョンジャの息子ソングクは、ボンヒから、出来たてホヤホヤのふかし芋を分けてもらうと同情しているのかと怒り、彼女に投げつけるが、「食べ物を粗末にしてはいけませんよ」とおばあさんに教えられたボンヒは、機嫌の悪いソングクをなだめ、ふかし芋を分けてあげる。

弟におっぱいをあげているお母さんを見て、自分も甘えたくなったボンヒは、甘い香りのするお母さんに抱きつくが、昔をよく知るギョンジャに会って過敏になっていたジョンレは「気持ち悪いことしないで」とボンヒを突き放す。

西洋絵画に興味のあるジョンヒョンは、勉強の合間に会ったことのない貴婦人たちの絵画帳をながめ、元気のいいボンヒとどこか似ているかなと思いをはせていると、絵のことなどまったく理解できない父からは、ビーナス像を隠れて見ていたと思われ、「女に興味を持つ年頃だからな」と笑われてしまう。

ボンヒを可愛がろうとしない妻に疑問を持っていたジェギュンは、妻が母と話していた秘密を聞いてボンヒに何か関係があるのではと疑うが、ほどなく母も亡くなってしまい、秘密はそのままに。

男前の夫に似た娘モランが可愛くてたまらないエスクは素敵なお洋服を着せ、髪も飾り、愛情をいっぱい注いで学校へ送り出す。
母から優しくされたことがないボンヒは、モランが羨ましく、朝から落ち込み気味。
作業着しか着る機会のない夫にスーツを新調したエスクは、みすぼらしいボンヒの服装を見て、紡織会社の社長令嬢があんな格好をしてるなんてと哀れむ。

手をつないで登校してくるモランとボンヒを仲良しコンビだと褒める先生は、いつも一緒にいるから顔まで似てきたのね、と二人を姉妹のようだと言い、自分のほうが格段可愛いと思っているモランはすねる。

母の仕事の関係で転校してきたソングクは、貧しい身なりをしていたのでイタズラっ子から汚名を着せられ初日から職員室に呼び出される。 被害者であるジョンヒョンは、イタズラをしたのがジョンヒョンではなくクラスの問題児だったと知り、他人に罪を着せた彼を殴りつけ仕返しする。

日本と通商断交しているというご時世に、日本で苦しい生活をしているイ社長を助けたいジェギュンは、ドンピルの助言を無視し日本からのナイロン輸入契約を続行する。

オシャレをするのに歳など関係なく自分の持てる魅力を最大限発揮させたいエスクは、短いスカートですらっとした脚を見せ、髪をアップし胸元の大きく開いた服で自慢の首筋を披露する。
そんな彼女は食べることだけで精いっぱいな女性たちからは、羨望というより嘲笑の的となっていた。

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今まで姑の手前、夫の愛人が誰か突き止めることができなかったジョンレは、当時下働きをしていたエスクから自分が出産した日に夫と噂になっていた女が屋敷に来ていたことを突き止める。

国営工場の払い下げ話を聞いたドンピルは、ナイロン糸なんかにおカネを捨てず工場の買い取り資金にあてるようジェギュンに談判するが、日本との断交が解除されると信じているジェギュンは、ナイロンの独占権を求め勝負に出ようとする。

政府関係者にコネのあるミョンソン紡織では、すでに日本との断交が解除されるとの知らせを握っており、極秘情報を得たユン・キルジェ会長は、一度は破棄した契約をもう一度結ぼうとするが一番苦しいときに裏切られたキム社長は、ミョンソン紡織との再契約を拒み、信用してくれたテヨン紡織のジェギュンとだけナイロン取引をする。

いっぽう、工場を買い取らなければ人手に渡り、かといってナイロン取引も諦めきれないジェギュンは、究極の選択を迫られ、苛ついていた。
家に帰ると妻はボンヒに冷たく、妻の子育てに我慢できなくなったジェギュンは、長女と次女をどうして差別するんだと怒り、ジョンレは、とうとうボンヒが他人の娘であり、我が子は死産だったと打ち明ける。

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