韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ123~124話

韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ123~124話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく123~124話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ123~124話

ソヒョンは王妃に薬を持って来る。
私は想像妊娠に見えるかと聞く王妃。
ソヒョンは、妊娠した女性は自分で分かる方法がありますという。
ホジュンは誠心誠意王妃を治療しようと思っていますという。

ソンジョはホジュンと明の医者にもう一度聞く。
お互い想像妊娠だ、妊娠している、という意見はそのままだ。
ソンジョはホジュンに、それならなぜ王妃は今まで生理がなかったのかと聞く。
妊娠だと信じていたからだと答えるホジュン。
ソンジョはソヒョンを呼ぶ。
王妃は生理があります、妊娠ではありませんと答えるソヒョン。

ホジュンはソヒョンと一緒に、王妃に漢方薬を届けに行く。
王妃は漢方薬を飲む。
ホジュンがいつでも妊娠できるといった言葉が、大きな力となったという王妃。

王妃は出産する。
息子だと言う。
喜ぶソンジョ。
喜ぶ家臣達。
ホジュンとドジに、ご苦労だったという。

クァンヘグンも、王妃が息子を産んだ事実を知る。
顔色は暗い。

王妃の息子を跡継ぎにしなければならないという家臣達。
クァンヘグンは明の国にもまだ認めてもらっていない。
これを機会に、クァンヘグンは跡継ぎの位置から下ろさなければという。

ドジはホジュンに、立場をはっきりしないと跡継ぎ争いに巻き込まれてしまうという。
ホジュンは、私達は医者だから、医術に集中しようという。

ホジュンは医者達と一緒に医学書の編成を進めている。
明の国から医学書を持って来れば、さらに編成が進むでしょうという。

結婚したオニョンの顔に青アザができている。
オグンがやって来て、科挙試験がもうすぐあるという。
オニョンの夫が科挙試験を受けて、内医院の医者になったらいいという。
オニョンが泣き出す。
オニョンの夫は最近遊んでいて、何か言えばオニョンを叩くという。
イルソはオニョンの夫に会いに行く。
ついて行くヤンテ。

オニョンの夫は女と一緒に賭け事をしている。
イルソが入ってくる。
イルソはオニョンの夫の胸座を掴んで、外に投げつける。
ほうきで叩く。
瓶を持ち上げて投げようとするのを、ヤンテが止める。
自分がオニョンをどうやって育ててきたのか。
助けて下さいと手を合わせるオニョンの夫。
さらにほうきで叩くイルソ。
オニョンは夫をかばう。
オニョンと夫は一緒に帰っていく。

ヤンテはイルソに酒を勧める。
ヤンテは、オニョンの夫はイルソの若い頃と一緒だという。
以前オニョンがホギョムと結婚したいと言った時に、結婚させるべきだったというイルソ。

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タヒが、来月ホギョムがハニャンに来ると知らせてきたという。
喜ぶホジュン。
ホジュンは咳が止まらない。
梨に蜂蜜をつけたものを飲むように持って来る。

オグンがホジュンのもとに駆けつける。
大変だという。

ホジュンが駆けつける。
薬草人達が集まっている。
今までお金をもらっていないという。

内医院の上官達が、医学書の編成に対して否定的で、予算をくれないという。
抗議したが、医学書の編成はやめろといわれたというドジ。
編成を始めて10年、今止めるわけにはいかない。

オニョンとハマンテクは、オニョンの夫の後をつける。
芸者の女と浮気しているという。
オニョンの夫は芸者の女に靴を買っている。
ハマンテクは目を見張る。
お前が人間なのか犬なのか?というハマンテク。
誤解ですというオニョンの夫。
見てください、この男が妻がいるのに浮気しましたというハマンテク。
その様子を見るホギョム。
逃げ出すオニョン。

ホギョムが帰って来た。
ヨンウォルの人々が幸せに生活できるように努力しているというホギョム。
オニョンはどうしていますかと聞くホギョム。
オニョンの夫が苦労させているようだというソン氏。

オニョンは泣いている。

王妃の息子に針治療をするホジュン。
これで大丈夫ですという。

クァンヘグンも病気だ。
ホジュンが来なくてドジが来たのを見て、失望するクァンヘグン。

クァンヘグンの病気を放置して、ヨンチャンデグンの治療に行ったのはどういうことかと怒る内医院の上官。
幼いヨンチャンデグンのひきつけは、命を奪うこともあるという判断で駆けつけただけだと大声を出すホジュン。

クァンヘグンとヨンチャンデグンの間の勢力争いに巻き込まれるホジュン。
私は医者です、と答えるホジュン。

ホジュンは内医院の上官に、医学書の編成に予算が必要だという。
それなら他に解決方法があるはずだというコンリャン。
ホジュンはヨンチャンデグンが健康であるように守ってさえくれればいいという。
ホジュンがヨンチャンデグン側のコンリャンや内医院の上官達と一緒にいるのを見るクァンヘグン側の上官。

ホジュンはマンギョンとドジに、御医の位置が負担だという。
医学書の編成さえなければ、今すぐ辞めたいという。

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