韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ115~116話

韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ115~116話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく115~116話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ115~116話

多くの日本軍たちを見て緊張する人々。
攻撃が始まる。
チョンスが指揮する。
恐れることなく攻撃しろという。
ヤンテとイルソ、トルセ、ホギョムも大きな石を運ぶ。
中で女性達も石を運ぶ。
クァンヘグンも出てくる。
危ないから中に入ってくださいとチョンスがいうが、大丈夫だと答える。
ホジュンは銃に撃たれた兵士の治療をする。
傷ついた兵士達は次々に運ばれる。

ソンジョ一行がウィジュに向かう。
庶民達は土下座をしながらブツブツ何か言っている。
シンソングンの体調は悪い。

国を捨ててここまで来るなんて、それでも王なのか!

こんなひどい所にソンジョをお召しするなんて、申し訳ありませんという臣下達。
国と国民を捨てて逃げてきた王だから、道端に捨てられても仕方がないというソンジョ。

シンソングンが意識を失った。
ドジが診察する。
ソンジョはドジに、ウィジュまで行っても大丈夫だと言ったではないかという。
ドジは、疲れと熱で気を失ったが、療養すれば大丈夫だという。
すぐに治療をしろというソンジョ。

他の医者達は本当に疲れと熱だけなのかと疑う。
もしかして他の病気ではないかという。
ドジは医学書を見ようとするが、ない。

医書はないかと聞くドジ。
ドジが荷物は減らせといったではないかと答えるテウン。

シンソングンに何かあったらドジは無事ではいられないだろう。
針治療するドジの手が震える。
医女たちに、出て行けという。

オグンの養女がお粥を食べない。
母乳を飲まないといけないのだが、というホンチュン。

ユウォルは赤ちゃんに母乳を飲ませている。
オグンはヤンテに、ユウォルの母乳を少し分けて欲しいという。
断るヤンテ。ユウォルもほとんど食べれず何とか母乳を与えている。
横で聞くユウォルは、子供を連れてきて下さいと言って母乳をあげる。

タヒも兵士達におにぎりを分け与える。
ホギョムに、まだ父に対して恨んでいるのかという。
サヌムでホジュンがイテに追い出されて、なんとか延命していたときの話をする。
ホジュンは伝染病患者がいる村に行って治療しながら医術を磨いた。
その時から、どんなことがあってもホジュンを尊敬する。
ホギョムも父に対する胸に詰まった恨みはなくしなさい。

ある兵士がサンファを背負って戻ってきた。
ひどい傷だ。

シンソングンの状態が悪い。
ドジは薬はまだかという。
体を震わし、意識を失う。
当惑するドジは針を持つ手が震える。

明の国に逃げようという家臣。
明の国に使いを送ったので、答えを待つというソンジョ。

シンソングンが重体だ。

シンソングンは亡くなった。
泣き崩れるインビン。
私を殺して下さいというドジ。

治療をしたサンファが回復する。

また日本軍の攻撃が始まった。
はしごで登ってくる兵士に石を投げる。
上ってきた兵士と刀で争う。
ホギョムが銃で撃たれる。
トルセが背負ってホジュンの元に来る。
ホジュンが治療する。
大丈夫だという。

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クァンヘグンがイェスとホジュンを呼ぶ。
クァンヘグンはウィジュに行くという、ソンジョが危篤だという。
ホジュンもウィジュに行かなければならない。
怪我をしたホギョム、ソン氏、タヒを置いて…

ソン氏とタヒ、ホギョムに今ウィジュに行かなければならないと言うホジュン。
ソンジョが危篤だと言う。
ソン氏は、ホギョムが怪我しているのにどこに行くと言うのかという。
ホギョムは、お父さん、私のことは心配しないで行って下さいという。
私はお父さんが誰よりも価値のある仕事をされていると信じています。

ホジュン、オグン、イェジンはウィジュに向かう。
途中日本軍を見かける。
ホジュンは腕に怪我をする。

無事ウィジュに到着するホジュン一行。
ソンジョは数日間寝込んでいるという。
ホジュンはソンジョの脈を診る。
私が誠意を込めて管理させて頂きます。
長旅と疲れ、シンソングンの死で状態が悪い。
今すぐ針治療もできないほどだ。
回復する薬を準備するようにいう。
ドジはどうなったか聞くホジュン。
監獄にいるという。
処刑はされなくても、医者としては生きていけないだろうという。

ホジュンはドジに会いに行く。
ドジは、みすぼらしい姿を見たならもう行ってくれという。

ソンジョの薬材がほとんど残っていない。
近くの薬材店、山から薬草を探す。

チャンセとヨンダルがウィジュに来た。
薬材を持っているという。
商売をして儲けたお金で、ソンジョが病気だと聞いて薬材を買ってきたという。

ソンジョの気力が回復した。
これからは針治療ができるという。
ホジュンはドジに針治療を任せたいという。
私は来る途中に腕を怪我して針治療ができないという。
インビンとコンリャンは反対する。
シンソングンを死なせたという。
今針治療ができるのはドジしかいないというホジュン。

ドジに機会を与えるようだ。

ドジが連れてこられる。
ホジュンはドジに、一緒に行こうという。
自分になぜこんな機会を与えるのかと聞くドジ。
他の意味はない、今針治療できるのはドジしかいない、というホジュン。

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