韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ103~104話

韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ103~104話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく103~104話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ103~104話

ホジュンはコンビンの様子が心配で、横についているという。
なぜ突然高熱が出たのか、昼間はなんともなかったというビョンジョ。

ドジが頼んだものをオ氏が準備する。
ここまでして、出世しなければならないのかと心配するオ氏と妻。

オグンはホジュンに、インビンの使いが占い師の家に来て、女性の靴と服を持っていたと伝える。

ホンチュンはその内容を恵民署の医女官に伝える。

ホンチュンの家に医女達が集まる。
ホンチュンは医女を連れてどこかに行く。
ホジュンとオグンも付いて行く。
占い師の家に行く。
探せと命令するホンチュン。
靴と服を見つけるセヒ。
コンビンの使いが、これはコンビンの服と靴だと確認する。
占い師を捕まえて外に出る。
コンビンに呪いをかけているのは間違いないという。
私は誰の指示も受けないという占い師の頬を叩くホンチュン。
助けて下さいという占い師。
ホジュンは、よく聞けという。
自分はこんな呪いで病気になるとは思わない。
こんなバカなことは止めろ。
今度こんなことをしたらただではおかないという。
ビョンジョと役人がやって来る。
ビョンジョは占い師に刀を突きつける。
役人が取調べをする。

コンビンに報告するホジュンとビョンジョ。
ホジュンは、コンビンの心が安らかなのが一番だと心配する。
コンビンはインビンに言うことは言う、と答える。
コンビンはインビンの前に、占い師を連れて行く。
驚く使い。
インビンはいるかと聞く。
私が直接入るから、何も言うなというコンビン。
コンビンはインビンの前に、コンビンの服と靴を見せる。
既に占い師が自白したから、嘘をつくことは考えるなという。
コンリャンとドジが来る。
何事かというコンリャンに、大声を出すな、ソンジョが全て知ることを願うのかというビョンジョ。

インビンは、好きにしてくださいという。
コンビンは、ソンジョの愛を全て受けながらなぜこんなことをしたのかという。
ソンジョには内緒にするが、今度こんなことがあったらお前の家は滅ぼしてやるという。

オ氏は田舎に行くという。
ドジは驚く。
突然なぜですかというドジと妻。
もう決めたので何もいうなというオ氏。
残りの人生を仏様に祈りながら送りたいという。

オ氏がホジュンを呼ぶ。
私の命を助けてくれたのに、お礼も言わなくて心に残っていたという。
今までホジュンにどんなに悪いことをしてきたか。
イテの最期を見守ってくれてありがたい。
最後にお願いがある。
ドジを理解してほしいと言う。

オグンとホンチュンは無事に夫婦の関係を結んだという。
ホンチュンはハマンテクに、プレゼントを準備したと、絹の反物を差し出す。

コンビンは息子二人と一緒に休暇に出かける。
ソンジョに挨拶に来るが、出てこない。
インビンに会いに行ったという。
コンビンと息子達は山寺に到着する。
コンビンはホジュンに、私があとどれくらい生きるでしょうかという。
ソンジョの愛を一身に得ていた時には、自分のために悲しむ人がいるなんて考えたことはなかった。
欲心を捨てれば心は楽だということを、死を目前にして感じているという。
コンビンの二人の息子が会いに来た。
ホジュンに息子達を頼みますという。
僧侶と一緒に祈るコンビン。

チョンスはホソクに会いに来る。
これでホソクの内捜査を終えるが、その前にこれから賄賂は取らないと約束しろという。
ホジュンが頼みに来たという。

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ホソクはホジュンに会いに来る。
トルセがまた来たのかと脅す。
ソン氏が出てきて驚く。
ホソクは、ホジュンがどんな生活をしているか見に来たという。
ソン氏は、ホソクと奥様を憎んだことがありましたが、どんなに心に傷を受けられたかと申し訳なくも思っていましたという。
私達を憎む心のために、ホソクが苦しむことがあってはいけないという。
許して下さいというホジュン。
母が亡くなってから、12年お前を憎み続けて来た。
内医院で会った時、復讐ができるとも喜んだが、これでこの悪い因縁を終えることができるとも思い嬉しかったという。
私が間違っていたというホソク。
子供の名前は何かと聞く。
ホギョンだと答えるタヒ。
抱っこしてもいいですか、と聞くホソク。
自分がお前の叔父さんだ、という。

コンビンが重体だという。
脈を診るホジュンは、当惑する。
コンビンの息子二人を連れて来いというホジュン。
コンビンが亡くなる。

息子達が駆けつけて泣き叫ぶ。
ソンジョが駆けつける。

ソンジョはホジュンに罪は問わないという。

ホジュンはイェスに、内医院を離れたいという。
全国の薬材を採って研究したいと言う。
人々の苦痛を和らげる方法を知りたい。
イェスは止める。
ホジュンの好きにするようにという。

旅立つホジュンを見送るソン氏とタヒ。
トルセとサンファが一緒に行く。

薬草を採取し、夜営をするホジュンとトルセ、サンファ。

昔のユ医院を訪ねるホジュン。
今ここの医者はどんな人ですかと聞く。
誰でも治療してくれる心温かい人だという。
ここは昔からそうだ、ユ・イテ先生もホジュン先生もそうだったという。
笑顔が浮かぶホジュン。

イテの墓参りをするホジュン。
私は今まで、師匠様との約束を守れませんでした。
患者を治療することを怠りました、許して下さいというホジュン。
残りの人生は患者のために生きます、と涙を流す。

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