韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ101~102話

韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ101~102話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく101~102話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ101~102話

インビンはコンビンに会いたくないと、つわりがひどいと嘘をつく。
ショックを受けたコンビンは帰ろうとして、胸を押さえて立ち止まる。
大丈夫だというコンビン。
心配そうに見つめるホジュン。

ソヒョンはコンビンに薬を持って来る。
私がこれを飲んで治っても何になるのかという。
コンビンが心配なソヒョン。
ビョンジョはコンビンがインビンに会いに行ったのに拒否されたことを知る。
インビンを罰するようにいうビョンジョ。

イルソとヤンテはオグンの噂をする。
オグンが来て、初夜はどうだったかと聞く。
何も出来なかったというオグン。
大好きなホンチュンが目の前にいるのに、何もできなかったと言う。
誰にも言うなというオグン。

家で洗濯をするホンチュン。
ため息をつく。

オグンは恵民署のマンギョンに会いに来る。
ホジュンに会うにはどうすればいいかと聞く。
初夜に何も出来なかったと聞いて驚くマンギョンは脈を診る。
体は大丈夫なようだが、心の病気ではないかという。

ホジュンは内医院に、コンビンの調子が良くないと伝える。
心の病気が深いという。
イェスと一緒に、コンビンの健康管理に誠意を尽くすように命令されるホジュン。

ビョンジョはホジュンと酒を飲む。
今までソンジョはコンビンに最善を尽くしたのに、今はソンジョにはインビンだけだという。
ホジュンにコンビンのために最善を尽くして欲しいと頼むビョンジョ。

コンリャンとドジは一緒に酒を飲む。
コンビンの病気の状態を聞く。
心筋梗塞が再発するのはいつかと聞くコンリャン。
コンビンがいなければ、ソンジョの愛は全てインビンにくるだろう、インビンがソンジョの愛を全て受けるためには、何でもするという。
ドジは、私はただの医者ですという。
お前の目には野心が見える、自分を警戒する必要はないというコンリャン。

ドジとコンリャンはホジュンとビョンジョに会う。
インビンは宮での法度を忘れたようですというビョンジョ。
怒るコンリャン。
インビンのお腹の中の子は娘か息子か分からないのに、その態度は何かというビョンジョ。
お前の家紋は必ず自分の足で踏みつけてやるというコンリャン。

私は女性であるコンビンの心情までよく理解できないようですというホジュン。
私はコンビンの心情が十分に理解できるというソン氏。
自分も昔そういう状態だったという。
全てを下ろして心を空白にするしかないという。
難しいけれど、結局時が解決してくれるだろうという。
時に任せるには、コンビンの病状が悪いというホジュン。

妻に息子を産む民間療法を聞くドジ。
オ氏から聞いたと言う妻。
オ氏に、その方法を聞くドジ。
そこまでしなければならないのか、ドジの妻が娘を産んだのを見て分からないのかと言う。
インビンの気持ちを楽にするのも大切だという。

ホソクは今自分を内密に調査しているのを知り、ドジに助けてほしいと言う。
私は何もできないと断るドジ。
チャンセとヨンダルは、ホジュンに頼んだらどうかという。
嫌がるホソク。

ホジュンの家にくるホソクは、トルセに追い出される。

インビンの使いがどこからか女性の靴を持って来る。
本当にこの方法は効果があるのかという。
今すぐ計画通りにしろという。

ソンジョが入ってくる。
急いで靴を隠す。
体調はどうかと聞くソンジョ。
私は大丈夫ですが、コンビンが心配だと嘘をつくインビン。

コンビンが意識をなくしたという。
ホジュンが針治療をして、意識が回復する。
兄には言わないでほしいというコンビン。

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マンギョンは、恵民署に医者を増やして欲しいと言いに内医院に来る。
ホジュンに会う。
コンビンはどうかと聞く。
良くないと答えるホジュン。

ホジュンはコンビンの薬材を取りに江原道に行って来るという。

ホジュンはテウンにコンビンを看病するようにいう。

チャンセとヨンダルがホジュンに会う。
ホソクが危険だという。

ホジュンはチョンスに会いに来る。
頼みがあると言う。

テウンはコンビンに薬を持って来る。
コンビンは薬を飲もうとして、胸が痛くてこぼしてしまう。

テウンはドジに会いに行く。
コンビンが胸が痛くて苦しんでいるという。
胸と肩が痛いようだという。
コンビンに何かあったら大変だ、自分の責任になるというテウン。

ホジュンはサンファを連れて江原道の山に薬草をとりにきた。

テウンはあれこれ本を見てコンビンの治療方法を探す。

ドジはイテの言葉を思い出し、今コンビンは針と灸が必要だと考える。

夜になる。
オグンはホンチュンに申し訳ないと伝える。
ホンチュンは外で空を見上げる。

ハドンテクはオグンに会う。
二人はどこかに行く。
それを見るイルソとヤンテ。
昔の話をするハドンテク。
オグンに抱きつく。
振り払って逃げるオグン。

ハマンテクはホンチュンに会いに来る。
二人の関係に問題があるでしょう、一緒に行きましょうというハマンテク。
占い師に会いに行く。
ホンチュンはそこでインビンの使いを見かける。
ハマンテクとホンチュンが入ると、ハマンテクに出て行けという。
ホンチュンに、夫と布団をかけて寝ても、一生何も起こらないだろうという占い師。
お札を買って来て、これをオグンの枕の下に入れたらいいという。

コンビンが胸を押さえて苦しんでいる。
テウンは、すぐにイェスを呼ぶように言う。
イェスはソンジョと一緒に出かけたという。

コンビンが危ないと知るインビン。
ホジュンは今いない。
インビンの思い通りになるかもしれないと喜ぶコンリャン。
ドジは、私のいう通りにテウンが針を打てば、インビンの願いが早く叶うかもしれないという。
テウンが針を打つ準備をしている時、ホジュンが帰って来る。
ホジュンが脈を診る。
薬を持ってくるようにいう。
なぜコンビンに針を打とうとしたのかというホジュン。
ドジがそうしろと言ったという。

テウンはドジに、なぜ針を打つように言ったのかと聞く。
その時その時に判断するべきだというドジ。

そんなはずはない、ドジがわざと?

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