韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ37~38話

韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ37~38話

火の女神ジョンイあらすじ

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火の女神ジョンイ
さっそく37~38話をご覧ください
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それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ37~38話

ガンチョンは、かつてウルタムと競った日を思い出すという。

王宮に器を献上するユクトとジョン。

信城君は王様と違う器を選んでしまったらと心配する。

器を選ぶ信城君。光海君は薬を煎じてみてはと提案する。

ユクトの器で薬を飲む信城君は苦しみ倒れる。ユクトはその場で連行される。

医官に信城君を見せる仁嬪。器が原因ではと疑う仁嬪。

仁嬪はガンチョンに何かあればただじゃおかないと話す。

信城君を想い涙する仁嬪と王様。

ユクトの工房の調べられる。それを見つめるテド。

あの時と同じだと話すドッキとジュンス。

尋問を受けるユクト。釉薬に何を混ぜたのかと聞く王様。干潟の土を使用したが毒を利用していないと話すユクト。信城君は海産物のアレルギーがある。ただちに打ち首だと話す王様。

連行されるユクト。それを見ているジョン。

ガンチョンは仁嬪に力を貸してほしいと話すが追い払われる。

ビョンイクに話をしにいくガンチョンだが、ウルタムの報いを受けるのだと言われる。

ジョンはテドに父さんがどれだけひどい目に遭わされたかこの目で見たと話す。イ辺首には父がいるが父さんは孤独だった。母はイ郎庁を訪ねた夜、イ郎庁の指示で殺された。父さんはどんな思いだっただろうと話す。

ガンチョンは光海君に助けを求めるが力になれないと話す光海君。ユクトに会わせてやると話す光海君。

牢にいる息子に会うガンチョン。必ず助け出すと話すガンチョン。
ユクトはムンが干潟の土が最高の土だと話すのを聞いたと話す。干潟の土を横取りして牢に入れられたユクト。ジョンの仕業だと話すガンチョン。

ガンチョンはジョンに会い殴る。干潟の土を使うはずだったなと聞くガンチョン。商団に注文したが手に入らなかったというジョン。イ辺首が土を盗まなければ私が牢に入れられていたと話すジョン。ジョンは釉薬も盗まれたと話す。アレルギーを知っていたのかと聞くガンチョン。ジョンは恭嬪様の桃の木のアレルギーを知っていましたかと聞く。今なら父の気持ちがわかるでしょうと話すジョン。
ガンチョンは決してお前を許さないと話す。

ファリョンのもとに来たガンチョンは、商団の白土のせいでユクトが大逆罪に問われていると話すガンチョン。ジョンの差し金かと聞くガンチョン。ジョンのせいにすればイ辺首が放免になるのかと聞くファリョン。ファリョンはすべてジョンの仕業です。ジョンはイ郎庁がマブンを使ってウルタムを殺したと思っていると話す。ファリョンは金を渡しユクトを助けるのに使ってくれと話す。

元気になった信城君を見て安心する仁嬪。器が気に入ったと話す信城君。ひどい目に遭わせたものを許さないという仁嬪。

臨海君は仁嬪に、信城君の事件の黒幕が光海君だと話す。

王様は事件の意見を光海君に聞く。そこへ来た仁嬪と信城君。
黒幕を探してほしいという仁嬪に私が探し出すと話す光海君。

仁嬪は光海君が黒幕かもしれないと王様に話す。しかし信城君は兄上は私のアレルギーを知らないと話す。

ガンチョンは男に会いユクトを助けてほしいと話す。しかし、官僚が話すほど重大なことかという男。仁嬪の怒りを沈めるしかないと言われるガンチョン。

ガンチョンは料理や賄賂を用意するが誰も来ない。

ガンチョンが牢屋に行くとユクトはここから出してほしいと泣く。

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ジョンはイ郎庁に父の死の真相を公にしてもらうと話す。人は変われないというテド。悔い改めないなら次はイ郎庁に思い知ってもらうというジョン。

ガンチョンはジョンにユクトを助けてくれと土下座する。自分が白土を注文し釉薬を作ったと証言してくれと言うガンチョン。イ辺首を助けられるのはイ郎庁次第ですというジョン。

ジョンはガンチョンにヨノクに桃の花の釉薬を作らせて事実を消したでしょと話す。お前が望むなら嘘の自白をしようと話すガンチョン。イ辺首を死においやっているのはイ郎庁ですというジョン。

ジョンはテドに真実を話すと思っていたという。ジョンはマブンから自分の子を身ごもった女も殺させた人だと聞いたと話す。

ガンチョンはムンにイ辺首を大逆罪に陥れたのはジョンだ。ジョンを説得してほしいというガンチョン。ガンチョンはユクトを助けられるならウルタムの大逆罪の罪をかぶる覚悟はできていると話す。

ムンはジョンにお前が計画したことなのかと聞く。何もできなかったときの方が地獄だと話すジョン。ムンはお前に害が及ばないか心配だと話す。

ガンチョンはジョンを呼ぶ。金を渡しこれだけあれば一生暮らせると話す。あなたという人間がよくわかったと話すジョン。

王様は昔の戦いを思い出すが今回は逆だ。勝負に勝ってユ・ジョンが沙器匠になるのは妙だと話す。この二つの事件は関係がありそうだと話す光海君。

光海君はユクトに話を聞く。ユクトは干潟の土も釉薬も私ではなくジョンのものだと話す。ジョンの土と釉薬を横取りしたと話すユクト。すべてジョンが仕組んだことだと暴いてほしいと話すユクト。そなたの言葉が信じられないという光海君。

光海君が恭嬪の事件まで調べるのは問題だと話す仁嬪。
ガンチョンは仁嬪に会い帳簿を渡す。王様には私がどうやって恭嬪様のアレルギーを知ったか話に行くというガンチョン。
王様が私を信じるか大逆罪の父親を信じるか気になる。早く王様のもとへ行けという仁嬪。

商団にジョンスが来る。ジョンスはユクトが使った白土はジョンが注文したと知る。
ジョンがユクトを陥れたと話すファリョン。お前がジョンを裏切ってイ辺首に白土を渡したのか。行首になると悪いことをするのかというジョンス。
ジョンスは以前ジョンの正体をばらしたのもファリョンだと知りショックを受ける。

ジョンを訪ねるジョンスはあれはお前の土だったのか。自分を責めることはないと話す。

グッピはジョンに光海君から変なことを聞かれたという。昔桃の釉薬を作ったのはヨノクだと話したというグッピ。

仁嬪は王様に安心して暮らせるようにしてほしいという。ユクトの刑を命じる王様。

あの土を使おうとしたのも釉薬を作ったのもお前かとジョンに聞く光海君。白土を選ぶところから信城君が倒れるところまで計算するのは難しいと話す光海君。
ジョンは信城君に会い器の具合を聞きたいと話す。

ジョンは信城君に会う。器は割らずに慎重に使っていると話す信城君。

王様と仁嬪に事件を報告する光海君。王様から明日刑を執行すると聞き、真相がはっきりしていないと話す光海君。

ユクトは刑が明日執行されると聞き父に会わせてほしいと訴えるユクト。

ガンチョンは息子に会わせてほしいと王宮に行くが追い払われる。それを見たファリョン。

ファリョンはジョンに人が死んでも平気なのかと聞く。それが復讐なのかというファリョン。事実をすべて話したらというジョン。事実を話したいけど商団を危険にさらすことができないというファリョン。

王宮の前で臨海君に力を貸して欲しいというガンチョン。しかし、相手にされない。

ユクトに会う臨海君。私は無実だというユクト。すべては光海君からの指示だと言えという臨海君。しかしそれを聞いていた光海君。

私をそこまで排除したいのかという光海君。王座についたら何をしたいのだと聞く臨海君。母のことは覚えていないが王になったら母の心を温めることができるという臨海君。
誇れる息子になれるよう努めてきたという光海君。兄上が抱えた夢を私が叶えるという光海君。

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