韓国ドラマ 風船ガム あらすじ13話

韓国ドラマ 風船ガム あらすじ13話

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風船ガム
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風船ガム あらすじです!

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韓国ドラマ 風船ガム あらすじ13話

ヘンアと連絡を取らなくなって数日。
今まで当然の様に感じていた彼女の存在、部屋に残された思い出の品々をすべて目の届かない所へ処分し、”失ったんだ でも大丈夫 もう苦しむな”と自分に言い聞かせるリファン。

一方のヘンア。365日の中の何気ない一日。リファンと過ごした何気ない一日を思い出して、恋しさが募る。

落ち込むリファンを励まそうと、仕事終わりに飲みに連れ出すジフン。
良かれと思って連れ出した彼は、偶然、チョ部長とソクチュンに出くわし息が詰まる。

同じマンションに住むヘンアとソクチュン。二人の入居時期も同じだったらしく、契約更新のため不動産屋を訪ねていた。
偶然店先で出くわした二人は、交際当時は数えるほどしかなかった食事へ。
帰り際、「またこうやって会おう。」とヘンアを誘うソクチュンは、手に持った携帯の鳴り止まぬ着信を無視しながら彼女に語りかける。
「今度はうまくやる。急ぎの用事より(仕事)大事な用事を(ヘンア)優先する。」

病院恐怖症を克服するため、カウンセリングを受けて次第に症状が良くなってきたヘンア。
何故今になってカウンセリングを受けたのかには、彼女なりの重要な理由が隠されていた。

”今のままだと、ただのお荷物になる”
ソニョンの通院に付き添う事も出来ず、今の自分はただのお荷物でしかない。
だからこそ、病院恐怖症を克服しリファンとソニョンの傍に居たいと考えていた。

大きな車道を挟み、お互いの存在に気づいたヘンアとリファン。
「そっちに行かないから、私の話を聞いてほしい」
二人を遮る様に行きかう車の音に負けず、大声でリファンに呼びかける。

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「恐怖症を克服したら、拒絶されてでももう一度あなたの元に行くわ。それまでは、あなたに会いたくても距離を置いて我慢する。」
まさに今のヘンアの心境を表すような ”リファン 道 ヘンア” といった構図。
今すぐにでも向こう側に飛び出したい気持ちを抑えつつ、ヘンアはリファンに心の声をぶつける。

腕時計は”しない派”だったはずのリファン。
そんな彼が腕時計をつけるようになった理由。
”今日も0時まで生きる”
明日も憂鬱なんだろうか、辛いんだろうか、そんな事を考えないようにするため、今日一日だけでもまずは生きる。
自分に言い聞かせるために、なれない腕時計をつけるようになった。

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