韓国ドラマ 風船ガム あらすじ4話

韓国ドラマ 風船ガム あらすじ4話

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風船ガム
さっそく4話をご覧ください
風船ガム あらすじです!

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韓国ドラマ 風船ガム あらすじ4話

リファンが警報機をぶっ壊し、社内にはサイレンが響き渡る。
強引に扉を開けさせたリファンは、間髪入れずにソクチュンを殴りつける。
「お前だけは許さない!」

ソクチュンの頬にリファンの拳が思いっきりヒーット!
普通はひるんでしまうところ、ソクチュンは間髪入れずに殴り返す。
(なんて屈強な男たちだ。笑)

いきなりの出来事で、何が起こってるのかわけがわからないヘンア。
彼女を送り届けようと強引に車に乗せたリファンは、「あいつの事が大っ嫌いだ」と語気を強めて話す。

リファンから見れば、ソクチュンはほぼ誰だかわからない相手。そんな相手の事を嫌う理由はそう多くない。
”問題は自分の心だ・・・”
ソクチュンが悪いわけではない、問題はヘンアを好きな自分が嫉妬しているだけだとリファンは自分で気づいていた。

テヒの家にヘンアを送り届け、自分の家に帰ってきたリファンは放心状態。
今日も酒を飲み酔っぱらっていたジフン。泥酔し適当に話を聞いているだけに思えた彼だったが、リファンのただならぬ空気に真面目モード突入。
「お前の気持ちをヘンアは知ってるのか?」
落ち込むリファンに優しく寄り添うジフン。
(ジフン、ただのアル中男かと思ったけど、意外に優しいし話がわかる男だと判明しました。笑)

そしていつもの流れに突入。
帰宅してモヤモヤしたままのリファンは、いてもたってもいられずヘンアの元へ向かう。
静かな公演のブランコにまたがりながら謝罪したリファンは、「あいつの事がまだ好きなのか?」とヘンアの気持ちを確認する。

「いや、よく考えたけど、本当に別れたいの」
彼女の言葉にホッと胸をなでおろしたリファン。たわいもない昔話に花を咲かせ、やっと笑顔が戻る。

ヘンアとソクチュンが交際していた事は、基本的に一部の人間しか知らない。
(交際していることを隠していたため)
そんな事情などつゆ知らず、彼の事をラジオ内のゲストとして迎えようと交渉を始めるセヨン。
(驚くほどの空気の読めなさ。笑)

一緒に昼食を取ろうと母の病院にやってきたリファン。
今まで、考え事をしていて物忘れが多いのかと思ったソニョン(リファン母)は、どうやら違うみたい。
カルテを忘れたり上着を忘れたり、度々めまいに襲われているのでなんかの病かもしれない・・・。

昼食に来た二人。ソニョンの関心は、息子とイスルの関係性。
イスルと息子をくっつけたい母は、「ヘンアとは距離を置きたい」と本音を漏らす。

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一方、リファンに対する思いが日に日に強くなるイスル。
国内限定一組の高級ペア時計を買い、彼の病院へ向かうイスルの表情は明るい。

”会わなくても平気ならとっくに別れてた”
ソクチュンの言葉に一瞬心が揺らいだヘンア。それでも、このまま付き合い続けていても何も変わらないと別れを選ぶ。

仕事で忙しく、いつもヘンアを後回しにしていたソクチュン。
「一回くらい仕事を無視して、私の事を優先してみたら?」
一瞬ヘンアの言葉に思い悩むが、最後の最後の瞬間まで仕事を優先し社長からの電話に出る。
(きっとこれでヘンアの未練は断ち切れたでしょう。)

リファンの病院にやってきたイスル。
捻った足首の治療のためやってきた彼女は、ヘンアの事ばかり考えているリファンの発言を受けて、うつむき悲しそうな表情を見せる。。

今日も屋台で一杯ひっかけ、泥酔状態のジフン。
声をかけられた運転代行の男にキーを渡し、そのまま助手席で眠ってしまう。
目が覚めると代行の男はおらず、検問中だった警察に飲酒運転で連行されてしまう。笑

仕事を終えタクシーで帰宅したヘンアは、車内に携帯を落としたことに気づかずに降車してしまう。
(ソクチュンから何度も着信が・・・。)

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