私はチャン・ボリ! - あらすじ69話と感想レビュー

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私はチャン・ボリ! - あらすじ69話と感想レビュー

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ69話

今回の韓国ドラマはこちら!
私はチャンボリ
さっそく69話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ69話

妊娠はミンジョンの嘘だと思い彼女を産婦人科に連れていったファヨンたちだったが、ミンジョンの妊娠は間違いなく子供は6週目に入ったと言われる。

どちらもヨモギ染色で寿衣を作れば龍補を持っている物が競技会に勝利できると、得意気なミンジョンはオクスから盗んだ龍補をイナに見せ、これでピスルチェはお腹の子の物になると勝利を確信する。

ミンジョンに頼まれたヨモギを手に入れようと薬材店にやってきたジョンハは、彼を待ち続けていたパク先生に見つかってしまう。
祖母と一緒にジョンハを待ち伏せていたボリ夫婦は、彼がミンジョンに騙されていた事を説明し、イナがミンジョンに脅されている事を知らせる。

物流倉庫に停めってあったトラックの車載カメラにヨン・ミンジョンがクレーンを操作しジサンを殺そうとした証拠の画像が残っていた。
画像を見せられたジェヒは、ミンジョンの恐ろしさに声も出ず、会長はジェヒの立場を守るため離婚が成立するまで時間がほしいとジサンに頼む。
今までムン・ジサンを恨んでいたジェヒは、彼のお陰で殺人未遂の容疑を晴らす事ができ、やっと目が覚める。

ピダンがミンジョンの子だと知ったイナは、ボリが未婚の母と蔑まれ結婚を反対されたのになぜ今まで秘密を隠し通したのかとオクスを恨む。
幼いウンビと同じように庭先の靴を並べていたピダンは、二人の会話を聞いてしまい、「耳の手術をしなければ嫌な話も聞こえなかったのに。」と悲しむ。

ヒョンジ社が売りだしている商品と全く同じ商品がライバル会社から販売され、ムン・ジサンがデザインを流出させたとの証拠が出ると、ジェファは彼にそんな事をする必要がないと反論し緊急幹部招集を要求する。

ミンジョンに騙されたフリをするジェヒは、「お腹の子のために、あの男を解雇する絶好の機会よ。」と誘惑する彼女の要求通りミンジョンを幹部会議に出席させる。

ピスルチェに戻ったジョンハは、今までずっとミンジョンに指図され身を隠していた事を明かし、イナとは連絡さえもとっていなかったと証言するが、20年前のイナの起こした事故については依然として口を閉ざし続ける。

ドンフは緊急幹部会議を開き、重役たちは、ムン・ジサンのデザンイン流出証拠を知り行方不明の彼が逃亡していると疑う。

ムン・ジサンの財布を手に入れたミンジョンは、彼の法人カード明細を見せジサンが3億ウォンもの大金を私的に使用している証拠をあげる。
そして彼が会長秘書の地位を利用し財務諸表改ざんしていたと罪をきせ会長に資料を渡す。

会計士とチェックした時に怪しい点は一切なかったとジェファが反論しても、ミンジョンは、この不正証拠をジェヒが見つけジサンを追求するために倉庫に行ったと証言し、ムン・ジサンが自分でクレーンを動かし事故を偽装して逃亡したとでっち上げる。

ミンジョンの話を信用した重役は、会長側近の横領行為が知られれば経営陣も責任を問われると焦り彼女の意見に同調する。
ムン・ジサンが未だ意識不明だと信じていたミンジョンは、「ムン室長が無実なら、ここへ来て真実をあかすべきでは?」と義父に迫り、会長は自信満々なミンジョンの前に自力で歩けるムン・ジサンを招き入れる。

顔に傷跡は残るものの、しっかりとした足取りで会議室に入ってきたムン・ジサンを見て、役員は態度を一変し事故に遭ったという彼の身を心配する。

デザイン流出や横領の容疑を晴らすため口を開いたジサンは、倉庫で起きた事故は、何者かが意図的にクレーンを動かしたと伝え法的措置を取り真相を明らかにすることを宣言する。

法人カードの使用目的を追求されたジサンは、法人カードそのものを支給されていないと反論しヨン・ミンジョンが書類偽造をして他人のカードを作ったと訴える。
救急車で搬送された時にセキュリティーカートを盗まれたと説明するジサンは、自分のカードを使い、ヨン・ミンジョンがデザインを流出させたと幹部陣に訴える。

ムン・ジサンの理路整然とした説明に幹部たちはミンジョンを疑い初め、窮地に陥ったミンジョンは、ジェヒに助けを求めるが、彼はミンジョンの話は初めて聞く内容だと彼女を見捨てる。
更に、「横領したカネで倉庫警備員を買収したのか。」とミンジョンを責め、ジェファは、ムン室長を移送した議政府病院に大金を握らせたのかと彼女を追求する。
ミンジョンは重役連中から後ろ指をさされ、会長は、「家庭内の問題はあとで話せ。」と言葉少なに会議を終わらせる。

ジェヒは今回の損失を償うためにとミンジョンにピスルチェ製品のデザイン著作権放棄を迫り、同意書にサインしなければ告訴すると彼女を脅す。
ミンジョンの同意書を手に入れたジェヒは、「会社にも家にも出入りするな。」と彼女を見限り、妊娠6週目だとすがる彼女に「興味ない。」と冷たい目を向ける。

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