韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ47話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ47話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく47話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ47話

叔母の恋路を邪魔するカウルは、自宅に戻ってもネチョンを開放せず、客が来るからと彼を部屋に閉じ込め携帯を取り上げる。

ジェヒが仕事で手が離せずイ家に先にやってきたミンジョンは、歓迎しないファヨンにことごとく嫌味を言われイ家で家政婦している母に驚く。
ミンジョンの行動にいちいちケチをつけるファヨンは、家政婦に挨拶をしないミンジョンを礼儀のない娘だとつっかかり「掃除ぐらいは自分でしなさい。」と2階の掃除をミンジョンに任せる。

ジェヒの前では優しい姑を演技するファヨンは、料理の品数が少ないのは家政婦の腕が悪いからとヘオクのせいにし、「今回はちゃんともてなしたかったのに。」と見え透いた嘘をつく。
ミンジョンにぞっこんなジェヒは、「結婚しても台所仕事なんかしなくてもいい。」と彼女を庇い、ハンサムで優しい婿を見て、ヘオクの心配も救われる。

夜遅くまで部屋に閉じ込められ、朝は5時出勤とカウルの子供じみた嫌がらせを受けるネチョンは、家に帰るのも面倒でジェファの部屋に転がり込む。
ボリ宅でネチョンに泊めてもらったジェファとしては追い出すわけにもいかず、仕方なく彼にベッドを明け渡すがジョンランの夢でも見てるのかネチョンの寝言がうるさく、眠れないジェファはボリの顔を見に出かける。

カウルの意地悪に閉口するジョンランは、まともに相手するわけにもいかず、ネチョンと会えなく落ち込み、叔母の悲しむ顔に胸が痛いジェファは、「大好きな人が僕の部屋にいるよ。」と教えてあげる。

化粧して色っぽいワンピースを着たジョンランは、ぐっすり眠るネチョンを優しく起こし、夢だと思っているネチョンは愛しいジョンランをベッドに寝かせ二人で甘い夢を見る。

愛しいボリに会えたジェファは、眠る事がもったいなく、ボリを散歩にさそい、「汗を拭いて。」と突き出されたジェファがカッコよく見えるボリは、彼にときめく自分を罰当たりだと気持ちを抑える。
「天罰があたるなら、俺が二人分受けるよ。」と何を言っても前向きなジェファは戸惑うボリを抱き上げ「俺の嫁さんになる人だ。」と天国の母に報告する。

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朝が来て、生身のジョンランを抱いていたネチョンは驚き、無意識で初体験を終えてしまった事を悔しがる。
下着を付けていなかったジョンランは、「どうしよう~。」とカマトトぶり、家族にバレないよう自室に戻る。

結婚式が明日に迫り、ジサンが何をするか不安でたまらないミンジョンは、式場に行き、式で用意される物は全て自分が目を通すと言い張り、ビデオ放送される物は放送室に警備員を付けて部外者を入れないようにする。

ジサンの能力をかっている会長は突然辞めるという彼を引き留めようとするが、ジェヒとの信頼関係が崩れた以上ジサンは仕事を続けられないと辞退しくびになった理由を明かそうとしない。
しかし、彼が世話になったムン・イルグァンの息子だと知った会長は、ジサンに全幅の信頼をよせ、彼を会長秘書室長として再雇用する。

明日の式にビジネス会合を兼ねて政財界のVIPを招待するという会長は結婚式の進行役をジサンに任せ全て彼の指示に従うようジェヒに言い聞かせる。
ミンジュに暴行を働くようなジサンを信用できないジェヒは、父の決定に断固反対するが、会長の前でジサンが何を言い出すか不安なミンジョンはその場をやり過ごすためにも決定に従うようジェヒを説得する。

いい韓服を作る為には普段から韓服を着て良さを知るのが一番だと、オクスは普段から韓服を着るようにとボリに着付けをし、自分の装身具を使わせる。

一方、ミンジョンがウンビの写真を盗ったと疑うスボンは、彼女がいない間に部屋の中を探しまわり、鍵のかかったクローゼットに不審を抱く。

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