韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ130話

韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ130話

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さっそく130話をご覧ください
嵐の女・あらすじです!

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韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ130話

ト家の前でヒョンソンに会ったジョンイムは、彼がジュンテの容態を確かめにきたと勘違いし、何をするか分からない彼を追い返す。
こちらの意図を探られないよう慎重に演技したヒョンソンは、ジョンイムが屋敷の中に入ると、カン刑事が投函したポストのレコーダーを持ち去る。

ジョンイムの警告をただの脅しだと思っていたヘビンは、オフィスに入ろうとすると、部下たちに阻止され、会長室に怒鳴り込もうとしてもジョンイムの指示で警備につまみ出される。
社屋から無様に追い出されたト・ヘビンをいいざまだと鼻で笑ったミヨンもまた、騒動を起こした危険人物ということでKPへの入館を阻止される。

ジョンイムのいない間にト家に行って少しでも荷物を持ち出そうとするミョンエだが、ジョンイムから固く言い聞かされているオクジャは、押し売りでも追い払うようにミョンエに塩をまいて追い返す。

ようやくジュンテが目に損傷を受けているとの事実を知ったヘビンは、ジョンイムを会長代理にさせているのは、ジュンテが失明しているからではと疑う。

着る物も何もないから荷物を届けてほしいというミョンエの哀れな電話を受けオクジャは、彼女のために荷物を持ち出し、その隙を見てヘビンはト家に入り込む。
ジュンテはベッドで眠り、彼の薬を見れば確かな症状が分かるはずだと物色するヘビン。
会長に決済をもらいにきたジョンイムは日中に屋敷に戻り、彼女がト家に行くというので、ヨン秘書はヒョヌにも屋敷へ行くようけしかける。

ジュンテが寝返りをうち目覚めそうなのでヘビンは部屋から出ていこうとするが、居間ではヒョヌたちの声が聞こえ、部屋から出られなくなってしまいクローゼットの陰に隠れる。
ジョンイムたちの会話を間近で聞いたヘビンは、ジュンテの目が重症であることを知る。

着替えを取りにきたヒョヌは2階の自分の部屋にいき、服と一緒にジョンイムとの思い出であるモンセンイのぬいぐるみと彼女が描いてくれた似顔絵をスーツケースに詰める。

目が見えないはずのジュンテはジョンイムが帰ったあとには普通に起きて歩き回り、ヘビンは兄がジョンイムに仮病を使っているのではと驚く。

ジョンイムが帰ったと思ったら彼女はダイニングでヒョヌと話をしており、パク・ジンスの遺言状を燃やしてはいないという彼女の話をジュンテは聞いてしまう。

彼の後ろに隠れジョンイムの話を盗み聞きしたヘビンは、ヒョンソンに知らせようと本社に行くが、彼がジュンテの容態について秘密を隠していると知ると、兄の本当の状態をヒョンソンには内緒にする。

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”新ブランド発表イベント”にあわせヒョンソンはグループトップのジュンテが失明寸前だとの秘密をバラそうと企むが、計画を知ったヒョヌはジョンイムに知らせようと会長室に行き、彼女がヘビンと一緒に出かけたと聞かされる。

ト・ジュンテが失明寸前であることをヒョンソンが暴露しようとしているとジョンイムに教えたヘビンは、彼女を監禁し遺言状を持ってくるようボンソンに電話をかける。

その頃、ヒョンソンの企みはカン理事からジュンテの耳に入り、彼は今から本社に向かうとジョンイムの留守電にメッセージを残す。

ジョンイムの身柄を交換に遺言状を求められたボンソンは、ヘビンに封筒を渡し、ヒョヌと一緒にジョンイムを助けだす。

新ブランド発表イベントで舞台に立ったヒョンソンは、ト・ジュンテ会長の健康状態で重大発表があると言いだし、理事たちの注目を集める。
健康に問題がないと言いながらもジョンイムを会長代理にさせ、いつまでたっても表舞台に出てこないジュンテを問題視しようとするヒョンソン。
そこへ、眼帯も付けず健康そのものの体でト・ジュンテが現れ、彼を助けようと駆けつけたジョンイムは、ジュンテの嘘に驚く。

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