韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ112話

韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ112話

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さっそく112話をご覧ください
嵐の女・あらすじです!

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韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ112話

2年前に、スンマンに怪我を負わしただけでも飽き足らず家政婦まで殺し、反省するどころが罪を隠蔽してきたヘビンに、彼女を娘として愛そうと努力してきたスンマンはキレ、すべての罪を暴露してやるとヘビン母娘を怒鳴りつける。
ジョンイムにすべて話すという母を追いかけ階段でもみ合いになったヘビンは、またしても母を階段から突き飛ばしてしまう。
騒動に驚いた看護師はヘビンの犯行を目撃し、救急車を呼ぼうとしてもヘビンに止められ彼女に年俸の2倍を出すからと買収される。

ジョンイムが駆けつけたときには、スンマン先生は一人階段の近くに倒れ意識を失っていた。

意識不明だった母が階下で倒れていたと言われ、病院に駆けつけたジュンテは、外出していたジョンイムを責め一緒にいるヒョヌとの仲を疑う。

こんなときに珍しくヒョンソンは地方出張にでかけており、一人では事態収拾ができないヘビンは、スンマンが病院に運ばれたのは自分のせいだと母に打ち明ける。

チャン家で一人になれる部屋はトイレだけ。ヘビンに報告があるムヨンはトイレにこもり、いつまでたっても出てこない兄をミヨンが催促する。
慣れない家政婦仕事をしているオクジャは全身筋肉痛で、うめき声をあげ、心配したムヨンたちは母の部屋に行くが、チェという人物からの電話に慌てた母はトイレに逃げ込んでしまう。
急な事情で当分休むように言われたオクジャは、彼にセクハラしたせいで辞めさせられるのではと心配する。

スンマンの手術は成功したが、脊髄を損傷した彼女は下半身マヒの状態になると宣告される。
報告を受けたヘビンは、助かったスンマンのことを喜ぶよりも彼女が意識を取り戻すことのほうを心配する。

病院に行くのが怖いヘビンは、ミョンエの体調が悪いからと嘘をつき、出張帰りのヒョンソンにスンマンの容態を確かめるよう頼み、電話の向こうでは理事長の意識が戻ったとのチェ秘書の声が聞こえる。
ヘビンの仕業とバレればジュンテに何をされるかわからないミョンエは、彼らが帰ってくる前に現金をもって海外逃亡しようと焦る。

意識を取り戻したスンマンは、また記憶がなくなりジュンテのことをおじさんと呼ぶ。

スンマンがまた以前の認知状態になったと聞いたヘビン母娘は、「神様は私たちを見捨ててないわ」と安堵し荷造りを中断する。
ジュンテなら事故の原因を徹底的に調べるだろうと考えたヘビンは、口止めした看護師に偽の証言をするよう指示する。

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メールで呼び出されたとはいえ、スンマンの側を離れてしまったジョンイムは自分のせいで先生が事故にあったと後悔し、どうして意識不明だった先生が階段から落ちたのかと不審に思う。
あのとき家に来ていた看護師なら何か知っているのではと、ヒョヌと二人当時の状況を聞き出すジョンイムだが、キム看護師はトイレに行ってたので何も見ていないと話し、怯えるような目で逃げていく。

認知状態になったスンマンは、子供のように駄々をこね家に帰りたいとジュンテにせがむ。
病院にいては暴れ回るスンマンの安静を第一に考えたナム先生は退院を許し、術後間もない母を家に連れ帰ったジュンテは、自分の判断が正しかったのかと不安になる。

ジョンイムたちに罪を着せようと考えたヘビンは、事故当時ジョンイムとヒョヌが2階にいたと看護師の証言をジュンテに報告する。
二人の関係を知ったスンマンがショックを受け階段を落下したというヘビンの話をジュンテは疑いつつも、キム看護師を家に連れてくるようチェ秘書に命令する。

ジョンイムたちには何も見ていないと証言したキム看護師は、2階にいたジョンイムたちを追いかけた理事長が二人を追いかけもみ合いになって階段を落ちたと証言し、ヘビンから渡された封筒を出して、「買収されても嘘をつけません」と偽の証言をする。

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