韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ64話

韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ64話

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嵐の女・あらすじです!

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韓国ドラマ・嵐の女・あらすじ64話

ヘビンの自作自演は記者の前でバレてしまい、グレースは一言も発せず帰ってしまう。
仮病を使ってまでグレースと契約しようとしたヘビン理事の醜態は隠しようがなく、みっともない写真が世間を賑わす。

同郷のオクジャといると、美味しいものは食べられるは、身の回りの世話をしてもらえるわで味をしめたミョンエは、秘書に着替えまで持ってこさせる。
引っ越すとまでは言わないまでも頻繁に出入りすると勝手に決めるミョンエ。
オクジャは何とかミョンエに帰ってもらおうとするが、食費や宿泊代だとミョンエは、気前よくオクジャにカネを支払い、オクジャは大好きなおカネをもらうよりも口うるさいミョンエに出ていってもらいたい。

火災警報器は誤作動だったらしく、お手伝いさんにあたったところで今さら取り返しが付かないヘビン。

仮病の写真を撮られてしまったヘビンは、どんな手を使ってでも記事を差し止めるようムヨンに命令する。
仮病がバレればグレースの契約も危なくなり、溺れるヘビンを見捨てるムヨンはヒョンソンに指示を仰ぎ、記事流出を放置する。

仮病は誤解だとグレースに言い訳のメールを送るヘビンだが、グレース・ハンは音信不通で、ジョンイムは契約書に従い、違約金の請求と契約破棄を決断する。

ヘビンの大事件をまだ耳にしていないミョンエは、ボンソンにおだてられ自叙伝に載せる写真撮影のため女優きどりでポーズをとる。

おだてられるミョンエも情けなければ、おだてるボンソンも情けない。
彼女がお金のためにやっていると思っているミヨンは、そこまでして仕事がほしいのかとボンソンを哀れむ。

ボンソンのことが気に入ったミョンエは、思い通りの自叙伝を書いてくれた彼女にギャラだけでなくボーナスも弾み、一緒に食事をしようと彼女をディナーに誘う。

その時ヘビンからかかってきた電話で仮病がバレたと知ったミョンエは、食事どころでなく、私の代わりに友達と食事してきなさいとゴールドカードを預ける。

素敵な洋食店でジョンイムとディナーを食べたかったボンソンは、彼女に電話をかけ食事に誘うが、一度家に戻ったジョンイムからは、もう今夜は外に出られないと断られ、どうしようかと困っているときに、窓辺の席で見合いをしているヒョヌを見つける。

ジョンイムがいるくせに何をしてるのかとキレたボンソンは、猟奇的、暴力的になり妻になりきって見合いを邪魔する。
「あなた! ジョンイムが家で待ってるのに何してるの」
ヒョヌを妻子持ちに仕立てたボンソンだが、彼は見合い相手に正直にジョンイムのことを打ち明けており、無駄な労力を使ったボンソンは赤っ恥。

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冷静に考えてみれば警報器の誤作動はあまりにもタイミング良く、ヘビンは、ヒョンソンが契約を横取りするため家政婦を買収し誤作動をおこさせたのだと疑う。

ヘビンの醜態記事を見たジュンテは、こんな幼稚な方法でしか契約が取れないのかと怒り、ビン・スタイルから手を引くように謹慎を言いつけるが、逆ギレしたヘビンは、「この家は兄さんだけの物じゃないわ」と開き直る。

グレース側からは損害賠償請求と契約破棄をファックスで送りつけられるが、会社の者には知られないように自分でなんとか処理しようとするヘビン。
しかし、会社へ行こうにも外出禁止を言い渡された彼女はチェ秘書に監視され身動きがとれなくなる。

一方、植物状態だったソユンにずっと付き添い、彼女の好きな”星の王子さま”を読み聞かせていたヒョヌ。
ソユンが亡くなった今でもヒョヌは、彼女の魂がこもった植樹に花を添え、星の王子さまを読み聞かせる。

ジョンイムには伝えられない思いをソユンに聞いてもらうヒョヌ。
2年前、彼女を置いてアメリカに行ってしまったヒョヌは、「あの時、どんなことをしてでも彼女を助けるべきだった」と後悔し、「もう二度とお母さんに辛い思いはさせないよ」とソユンに誓う。

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