韓国ドラマ・蒼のピアニスト・あらすじ11~12話!

韓国ドラマ・蒼のピアニスト・あらすじ11~12話!

韓国ドラマ蒼のピアニスト

 

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オススメの韓国ドラマ蒼のピアニストあらすじとネタバレ11~12話の紹介です!

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前回の感想

緊急の理事会を開き、そこで自分をはめようとしているチェ弁護士に詰め寄るジホ。
本当はヨンランも絡んでるんだけどな・・・
そんなの信じたくないですよね。

それではさっそく、韓国ドラマ・蒼のピアニストあらすじ各話をご覧ください!

韓国ドラマ・蒼のピアニスト・あらすじ11話

理事会を開きレコーダーをみんなの前で公表したジホ。
焦ってそれを止めようとしたヨンランでしたが、都合が悪くなると倒れてしまいました。
チェ弁護士がすべて悪いのかと勘違いしていたジホでしたが、よく内容を聞いてみると、
ヨンランが話していることがわかります。すべて操作していたのは母だったのか・・・
ショックを受けてしまうジホ。

ヨンランとジホは、別々にマンセのお墓に向かい、それぞれの決意を伝えます。
ヨンランは、もうジホの事は考えずにイナの事だけのために生きていくと伝え、
ジホは、イナと母を守ると手を合わせる。

ハ教授の後継者にはイナになってもらうのが一番丸く収まる。
と言うか、ヨンランもそれを望んでいると感じたジホは、会社の事に専念することを決めました。
そしていち早くあのピアノを作ることを提案します。

ハ教授に認めてもらえる寸前まで来ていたイナでしたが、曲を弾いていたのは
自分ではなくて違う人に頼んでいたことがばれてしまいました。
イナとしては、9本の指ではいい演奏ができない。そう思っていたんですが、
教授は違ったようです。あえてそのほうが、味が出てそれがイナの強みになっていたと話します。

自分を偽り、騙そうとしたイナに呆れた教授は、もう一度ジホを後継者にすることを考え始めます。
最初はそんな気なかったジホでしたが、叔母の一言でやる気になった様子。

直接的に教えてくれたわけじゃないですが、火事のあったあの日、ジホとイナを間違えて
助けたことを教えてくれたんです。
本当はジホの事を憎んでるのに、平等に愛してきたなんて化けの皮かぶってるヨンランが
許せなかったんでしょうね。
ジホの唯一の味方って感じで、叔母ナイスだぞ!

韓国ドラマ・蒼のピアニスト・あらすじ12話

ハ教授の後継者を決めるために、ジホとイナのピアノ演奏が決まった。
当日弾くことになる楽譜をすり替えて、違う曲を練習していたジホは、当日になって
イナの罠に気づきました。

いくら天才でもその場で演奏するのは分が悪い・・・
みっちり練習してきたイナにはかなわなかった。

ですが次の勝負はジホの勝ち。1対1で迎えた最後の勝負は、ヨンランの手に預けられた。
演奏者を見ることなく、どっちが良かったか決めるんですが、イナが弾いていたと感じた
方を選ぶヨンラン。
しかしそれはジホが弾いていたんですね・・・
あの火事の時のように、またまた二人を勘違いしてしまったヨンラン。

結果的に後継者はジホになったようですが、納得のいかないイナ。
ただ平謝りのヨンラン・・・

そしてダミの気持ちもジホにとられたと感じているイナは荒れていますね。
ジホはダミに告白しましたよー!

ダミの母ナムジュは、ヨンランに旦那であるスピョを殺されてしまった証拠をつかむため、
チェ弁護士の家で家政婦をしていました。
何故、ヨンランが犯人とわかっていながらここまで黙ってきたんですか?
と質問し、これから罪を明らかにするために協力してほしいと話しています。

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